5.0
体内セカイで生きる細胞キャラが愛おしい
まさに、タイトル通り。体内が、生きるセカイ。
細胞・ウイルス・内臓の器官ひとつひとつが、役割を持ち、働き、キャラが立った人々。
体内で起こる変化すべてに対して、登場キャラの、人社会となんら変わらないやり取りや、ありがちな感情や思考すべてが、愛おしいし可笑しい。
改めて、ひとのカラダって、よく出来ている。
自分の体に、細胞レベルで親近感を感じられるし、当然勉強にもなりました。
-
0









はたらく細胞