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火事で無くなってしまった繭子の実家の呉服店って本当に借金があったのかしら。何かの陰謀があったんじゃないかと疑ったり。
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火事で無くなってしまった繭子の実家の呉服店って本当に借金があったのかしら。何かの陰謀があったんじゃないかと疑ったり。
表紙の絵と違い、皇女として生まれたところから始まるので最初のうちは子供です。大魔導士だった時の記憶と魔力を持っているので子供らしくは無いですが、家族に溺愛されます。
余命短い会長の望みを叶えようとした社長から、3ヶ月間限定で結婚して欲しいと言われた秘書の優。どうやら社長、以前から優が好きだったようで。同僚が社長を狙っててって、キャラも設定もありがちすぎてつまらない。
ヒロくんみたいな男性って普通にいますよね。やってもらって当たり前、感謝も遠慮もない。押し付けてるってことに気づかない。こういうことに目をつぶって結婚すると後悔するんだろうな。
この2人が夫婦って肩書だけのような。旦那の好きな人に家族があるからこの状態が維持されてる気が。レスって厄介ですよね。
妹のレティーツィアが次期国王になる理由が、兄のどちらが王になっても国がえらいことになるからって。どうやら更新が止まっているようで12人の騎士探せるのかしら。
「ホテル・チャッツフィールド」シリーズの6作目かしら。全身の絵のバランスがどうもおかしい。肩幅が細すぎるのか、筋肉質すぎるのか。あんな風に襲ってきたヒーローにボーっとなるヒロインってどうなんだ?
ヒーローが最低。ハーレクインをたくさん読んでるけど上位の最低さ。あんな付きまとって嫌味を言う男ってどうなの!?ヒロインが気の毒すぎました。ヒーローは事実を知って苦しむがいいわ!
見事にアマンダに騙されておいて、ずっと気づいてなかったヒーロー。勝手に恨んで復讐しようとするおマヌケですな。アマンダはヒロインとヒーローを騙してまでヒーローと結婚したかったんですか。だけど幸せじゃなかったんだね。そしてヒーローの言い訳。カッコ悪かった。
絵の崩れがちょっと気になります。元トップモデルがこうも変わるもんなんですね。ヒーローはヒロインを復讐の道具にしようと近づきましたが、溺れる始末。
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くれなゐの花嫁~大正北國恋物語~