4.0
美しい!
青遼、美しいです☆泉から現れるシーンはホント見惚れちゃいます。
そのくせ優しさは不器用で何度も助けるのに、口にするのは裏腹で。杏麗とのやり取りも面白いです。
終盤は思わずキュンキュンしました。番外編も青遼らしくて可愛いです♪
ただ、話がとんでて繋がりがピンと来ない所があったので、☆1個減らしました。
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6
982位 ?
青遼、美しいです☆泉から現れるシーンはホント見惚れちゃいます。
そのくせ優しさは不器用で何度も助けるのに、口にするのは裏腹で。杏麗とのやり取りも面白いです。
終盤は思わずキュンキュンしました。番外編も青遼らしくて可愛いです♪
ただ、話がとんでて繋がりがピンと来ない所があったので、☆1個減らしました。
アンディの退職騒動から始まって、突然の国王の婚約発表。
記憶喪失からのドタバタがあって、どうなるのかと思ったけど、落ち着くとこに落ち着いてホッとしました。
時々出てくるミュージカルっぽい感じが面白かったですが、他の作品と比べるとタッチが雑な感じなのがちょっと残念なので、この評価です。
契約だとか、ルールだとかの言葉に縛られ過ぎて、お互いに身動きとりづらくしてしまった二人。エマが居なかったら、すれ違いで終わっちゃったかも?
折原先生の描く子供、天使みたいに可愛らしいですね。ただ、8歳には見えないような…?
夫の葬儀が済んだばかりと気にかけつつも、何も分からないまま、イタリアまで連れてこられ、ヴィンチェンテに次第に惹かれていくエリーズ。
復讐されていると知らされたエリーズと新事実を知ったヴィンチェンテがとった行動が…。
個人的にはあの探偵がスゴいと思います。
ストーリー全般、領主様はただの女好きの軽い男みたいに描かれていますが、終盤でイイ人さが全面に押し出されてきます。
ティナの頑なさには脱帽です。あんなに来られたら、流されそうだけど…f(^_^;
ざっくりしたタッチなので見づらさがあるかもしれません。
女はお金目当てで寄ってくると思ってるザヴィアに無茶な契約を結ばされるタビサ。
始めは傲慢で、お金があれば何でもできるみたいな彼が、最終的にたどり着いたところは…。
出会った日のザヴィアは最低だと思っちゃいました。
行き倒れかけのジュリアに声をかけたピエロ。どこか物悲しげな瞳の伯爵。
それぞれが抱える苦しみや憎しみを似た者同士、分かり合えるのか、支え合いながら、少しずつ変わり始めるジュリア。
大事な娘を取り返すために訪れた水の都で、もっと大切なものを見つけて…。
好きな作品ですが、少し暗い感じなので、好みは分かれるかもしれません。
事故のショックで記憶を失い、夫と言って現れたルイス。
断片的な記憶に、疑いの気持ちを持ち始めるアナベル。
たどり着いた島で出会ったロブ。イイ味出してます(^^)d
立読みできなくて、購入するか迷いましたが、先生の作品は男性がセクシーだし、女性は可愛らしいし…。で、購入して正解でした♪
大変な幼少期をお互いに支え合いながら、成長していく二人を取り巻く戦乱の世。「いつも一緒が当たり前」から離れることを意識しつつも、想いは強くなって…。
「千年の花」を合言葉に乗り越えようとする二人の拙さ、強さ、切なさ…きゅ~んとします。
まだまだこの先の展開がどうなるか、わかりませんが、幸せになってほしいです。
ストーリー上、仕方ないのかもしれませんが、言葉遣いが引っ掛かるので(個人的には笑えますが)☆一つ減らしました。
時々入るコミカルなタッチのせいか、シリアスなシーンもそう見えず、ストーリーも…。
終盤のシークの件は、あっさり過ぎて…。う~ん、読み方かもしれませんが、山場や心の動きなどいまいちピンと来ないまま、終わってしまいました。
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天の花嫁