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非常に面白いと思いました。医療業界で働く人の熱さ、真剣さ、お医者様でも判断に迷う診断の難しさ、そういうものを教えてもらいました。
人の努力で私たちは守られ救われているんだと思いました。
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254位 ?
非常に面白いと思いました。医療業界で働く人の熱さ、真剣さ、お医者様でも判断に迷う診断の難しさ、そういうものを教えてもらいました。
人の努力で私たちは守られ救われているんだと思いました。
無料分のみ読みました。とても面白くて絵も可愛くて夢中です。CAさんたちが益々凛々しいプロ集団と思うようになりました。続きは絶対に読み切ります。
友達が急にコミック持ってきてくれて、何なんアホらしと思ったけど、面白くなって好きになったマンガ。めちゃコミで読めてうれしい。
毎日無料とかにしてくれないかな。
星5以上の星を送りたい。
ガンという病気に罹患しての現実。生きるって当たり前じゃなくて、命って簡単に失われるようなことで、それは他人のことではなくて、まさに自分自身が当事者になってしまうことがあるんだよね、当たり前だけど。
仕事も恋も結婚も友情も、言葉ひとつの受け取り方、言葉の使い方、大きな闘病中かどうかで、何もかも変わってしまう。
だけど、自分のために、自分を軸に舵を切っていこうとするヒロイン。
オトナになっても病気になっても人は成長するし強くなっていくし優しくなっていくんだと思った。
課金したいけど、1話が87ポイントとかでお高いので悩み中。絵も可愛くって大好きなんだけどな。
この令和の世を生きる私にとっては、あまりにも悲惨で冷酷な時代に生きることの大変さを知ることのできるストーリーでした…そして家族や人の情の温かさは、読んでいても胸が熱くなるものでした。
多くの人に読んでほしいから、このようにマンガとしてカタチになったことはとても良いと思いました。
大人の女性の、仕事と恋と猫さんと。
漫画家やってる主人公の正子さんは、優しくて賢くてなにより面白い素敵な大人。
それを取り巻く人々も優しい。
人の表情、少しの仕草、言葉の選び方使い方、笑いの入れ方など、この作家さんならではの空気感。
無料分20話読んだ時点で満足度は高く、あとは少しずつ課金していこうと思います。
正子さんとは友達になりたい。
動物園の動物たち、飼育員さん、獣医さんのいろんなアレコレ裏側のお話を知ることが出来ます。
なるほど!!とか、へぇ!!とかばかりでなく、ホロリとくる話もあり、とても学びになります。
動物たちと、動物の命と暮らしを守るスタッフさんたちに感謝。命に感謝。
人間と動物という垣根を越えて、お互いに対等な命であり、言葉の要らない繋がりが存在すると感じました。
素晴らしい本でした。有難うございます。
無料なかなか話が進まないところはモヤモヤするけど、ピュアピュアな2人が赤面しつつ、しっかり笑えてしっかりキュンキュンできるストーリー。
無料75話まで読みました。ここから2人がどう交際していくのかとても気になる。
33話まで読んでの感想です。
ポリアナは騎士として努力し、前進していくことしか知らない。
女としての手管、甘えや色気、躊躇、控え目さ、そういうものは無縁です。
その代わり、誇り高く情に厚く王に対して絶対服従を貫いています。
自分を見いだしてくれた王に対して、男でも女でもなく、騎士として忠義を尽くして生きていくことを全うしようとしている。
そのため、女ではあっても色気などは二の次で、任務の継続のために入浴なども後回しといった徹底ぶり。(生理のときはどうするんやろ)
なので…、
美しい女騎士と王とのロマンスを初っ端から期待すると、あらら?と期待外れになるかもしれません。
自衛隊員とか、その他スポーツでも仕事に於いても、本気の本気で身体を張る女性は、割とこんな感じだと思っています。そうじゃない人もおられますが。
無料で長く読めるため、まだまだ読み続けるつもりですが、ほかのクチコミを見ると、割と中だるみがあるみたいですね。
絵が日本の作家さんに似ていたり、感性が外国の作家さんだなぁと思うところはあるけれども、強く賢いヒロインを読めるのは貴重。
泣いたり甘えたり依存したり上目遣いの女には現実世界でウンザリしています。マンガでわざわざ見たくない。
これからも楽しみます。
途中までしか読んでないのですが、とても考えさせられるストーリーでした。
ただ、これ程の医療的なケアを受けられるだけでも、十分に恵まれていて不足はないじゃないかと思ってしまいました。
そのうえミトリ??
記憶を書き換えてまで?
うーん、どうなんだろう。
十分なケアを受けられずに、突然にとか不本意に苦しんでの最期とか、火災、事故、災害、戦争、通り魔など、最期は選べない人が世の中にたくさん溢れていることを考えると何か罪悪感すら覚えてしまう。
仕事でも他人でも、誰かにケアされているだけで幸せじゃないかな。
自分の記憶を抱えていくのが生けとし生きる者の責任であり、宿命かと思う。私には立派な記憶も無いし誇れる過去は無いけれども、私の歴史は私は胸に刻んであちらに行きたい。
私の場合は、在宅でのんびり最期を迎えたいですね。静かに夜床に着いて、そのまま、というヤツです。痛みや苦しみの緩和は助かるけれども、ひとりで構わないので病院は嫌です。
大掃除しておかないといけませんね。
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フラジャイル