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腕のたつ探偵だし金も取らないし、優しさ強さもあるけど、いかにも漫画で現実味は感じない。あと、絵が苦手すぎる。
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450位 ?
腕のたつ探偵だし金も取らないし、優しさ強さもあるけど、いかにも漫画で現実味は感じない。あと、絵が苦手すぎる。
近頃、こういうストーリーがとても多いと思うんです。妻が家事や育児をワンオペで、夫はそれを当然だと思っている。やがて耐えきれない妻が行動を起こして、という流れ。だいたいはズルズルと長期間妻が耐えてメンタルもおかしな事になり、読んでてムナクソ悪い時間が長いのですが、これは4話で終了する単話集との事で、そこは評価出来ます。
弁護士も使ってたった4話で解決。実際はかなり難しいでしょうけどね。
本当のスッキリって何なんでしょうね。
無料の8話まで読みました。
これは、星2もあげたら十分でしょう。
というか低評価付けてる皆さん、よくポイント使って読み進めましたね。
8話まででも十分お腹いっぱいになります。
良くて星2つが妥当かなぁ。いやまぁ面白いし、みんな真っ直ぐで素直で純粋で影が無くて素晴らしいですよ。私なんぞには素晴らしすぎるのかもしれません。軽い軽いストーリーのようです。明るい良い人を押し付けられている気がします。
あと主人公。昭和すぎますよ。一体どうしたらそんな見かけになるの??自分で主張したりオーダーしないとそうはならないよね。ヒロインとのギャップとかドカベンみたいな人の良さを強調したいんだろうけど、濃いすぎて、いや故意すぎて。
逆に作り物の良い人演出やり過ぎな感じで見てられなくなったよ。じゃあね。
花笑さんは朝イチで出勤して、周囲のためにも段取りや掃除など細やかにサポートできる頼りになるベテランさん。
男性とのお付き合い経験はゼロだったものの、会社にくるアルバイト大学生の田之倉くんと仲良くなり垢抜けていく。
同じビルに会社を経営する朝尾さんからも気に入られる花笑さん。
どんどん表情も柔らかくなり、綺麗になっていくのだけど割と不器用な花笑さん。
途中まではとても好きで楽しい漫画なのですが、田之倉くんと親密になればなるほど、自信の無いドジっ子になっていく感じがイラつきます。
年下の田之倉くんのお荷物にならないようにお姉さんぶりを発揮しないとね。そしてだんだん、田之倉氏や朝尾さんがどうしてこんなニブくて他力本願な人を好きになるのか分からなくなってきた。
夫の愛を妻は知らなかった、というタイトルこそが、このストーリーをひとことで表す言葉というのが後で分かるらしいのだけど、読んでると特に序盤などはムナクソ悪くなるので、挫折してしまう。まぁ別にタイトルの意味も分からなくてよいか、と思うのでリタイヤします。
一生懸命頑張ってて、高校生活とアルバイトを両立させてて、天然で、人間関係にトラウマのあるジットリ系のヒロイン。
アメリカから帰ってきたあやちゃんという幼なじみ(男)とかバスケしてる4人組とか、いろんな人の中で頑張ってるストーリー。
よくある系の漫画です。
私ならこういう医者に家族は診せられない。患者が苦しんでいても筋肉に興奮して見境を無くしているような無神経な人はまず医者とは言えない。人ではなくモノを扱う印象です。
こんな時代に筋肉のために急に現れた身元の分からん男たちについて行くという発想。
若い娘にあっさりとそれを許すユルい母親。
筋肉のついた鍛えた身体に対する興味も「解剖」したいから。
あらら、コレは1歩間違うと相当アブナイ人ですよー。
自分が固執すること以外には興味や関心や思いやりを持つことが出来ないタイプの方ですね。
現代なら研究室みたいなところから出ない方が良いかと思います。
高評価に引かれ読み始めました。 最初はお金の無い生活にめげずに強く心を持つヒロインに、最近のすぐ泣くキャラと違うものを感じて安心していました。が、ヒロインが作家先生に恋してからは毎日のように情緒不安定に涙にくれるばかりで見ていられません。
そもそも設定が父親の借金のために独身男性の家に住み込みで働くというとんでもないもの。コレ良いの?父親も娘を人身御供に差し出しているのと同じだし。信じられない。ヒロインもすぐに住み込みだの水商売だのに手を出すし貞操観念は持ち合わせていない。
かと思えば幼なじみの男子高校生に過去のマラソン大会の恨みからパシリに使われるというハテナな展開。なんでヒロインはこんな奴の言うこときくのか不明。
作家先生も未成年の女性との同居は丁重にお断りすれば良いのに。マイペースでデリカシーも無く、慰めると言って抱き寄せるとか、トンデモ行動に及んだり。そもそも何故「娘」と呼ぶ?もうオカシイって。
この話で良いのはヒロインの友人と編集さんくらいかな。
6話まで読んでの感想です。絵がきれいで大変読みやすいです。
顔に目立つあざのある主人公には大変同情するのですが、何かある度に涙ボロボロこぼして泣く辺りに違和感。幼女が養子にくる設定なら理解できるのですが。当時の女性はそう簡単に他人に涙など見せるものでは無かったと思います。
使用人のような暮らしをしてきた主人公と、盲目の見合い相手の髪型もそれぞれの状況にそぐわない感を抱きました。ドライヤーとか無い時代ですし。
なんと言っても驚いたのは、息子の見合い相手のアザに驚いてひっくり返ってるお母さんを前にして、見合い相手に抱きつく主人公。
男女七歳にして席を同じうせず、とは戦後くらいまで存在した価値観だと思ってるので、架空の時代設定だったのかもしれないけど、いろいろが令和風ですねと思ってしまいました。
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いじめ探偵