自信を付けさせねば、などという優しい殿方がこの世におられるとは。
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自信を付けさせねば、などという優しい殿方がこの世におられるとは。
なんだろ。なんだか分かんないけど感動してしまったこと気持ちをどうしようか。
日付が前後するので、「ん?」ってなる。けど彼女さんの淡々とした別れ話にちょっと吹いた。
日付をよく見ながら話を読んだ方が良いですね。寝ている峰くんの頭を撫でる安城くんのシーンなど、無言だけど、良いシーンだと思うのですが、なんだろ、この微妙な表情。彼女と別れた安城くんに対しての峰くんの微妙な表情など、解釈に悩む。
続きが気になる。
あー、あの女性は彼女ってことなんやね。コンソメメール複雑…。
003話
2012年2月17日 はれ/2011年11月6日 くもり/2011年11月9日 くもり/2011年10月9日 はれ時々くもり/2012年5月18日 はれ時々くもり
寝てるだけの日の描写とか…。
2人の関係が、とても繊細で優しい感じ。
しかしこの先どうなるのか全く掴めない。気持ちの描写は言葉では表現されないので、表情や間合いなどで感じるしかない。
日付ごとに(ほぼなんでもない日常の)物語が始まる。とりあえず主人公と彼氏さんと編集さん(?)の3人だけ。
あー、それは恨まれるなぁ。でももしかしたらラブレターに書かれてる名前にサナギが気づいてないんじゃない?ラムって呼んでたから。
てかラムは、うる星やつらのラムちゃんだけにしてほしいのよ。分かるよね。
え?嫌われて巡に、唯一偏見なく仲良くしてくれた女の子に復讐するって?なにごと?どしたどした?逆恨みにも程があるじゃん?さなぎに何された?名前は虫みたいだけども。
気の毒な宿命の倫子、毎回可哀想なので、そろそろ読むのを辞めようと思っている
朧の花嫁~かりそめの婚約は、青く、甘く~
007話
7話:思わぬ再会