3.0
ピュアな恋愛でかわいい
ラブコメディで、ギャグシーンも多かった記憶あり。化粧ばえナンパ女子3人組の名字が、資生堂・鐘紡・コーセーというのが妙に記憶に残っています。また、気が向いたら読もうかなくらいの感じです。
-
0
2094位 ?
ラブコメディで、ギャグシーンも多かった記憶あり。化粧ばえナンパ女子3人組の名字が、資生堂・鐘紡・コーセーというのが妙に記憶に残っています。また、気が向いたら読もうかなくらいの感じです。
アントワネット処刑で本編が終わりましたが、こちらはその後の話。そして過去の話も。アンドレといえばオスカル一直線のイメージでしたが、その昔、心を通いあわせた少女の存在もあり。幼少のアンドレかわいらしい。
ベルバラファンは懐かしさもあり楽しんで読める作です。
現実の人物、架空の人物入りまじつてのストーリーでした。男装の麗人オスカルは最高にカッコいい。なんと言っても絵が綺麗ですね。
この子はまだ五歳、親の蒸発も物わかりよい、えらく上出来の幼児みたい。絵がかわいらしいから、また時間のあるときに読んでみます。
見栄っ張りの妻、陰で愚痴る夫、見世物のようによその夫婦を見ている他人。どなたさんも歪んでる(笑)
しかし、妻がメリットありと思ってこの夫を選んだのはわかるけど、夫はなぜこのヒロインを妻にした?それは不明だけど、このふたりを夫婦にしないと話ができてないから、そこんとこは創作だから何でもありですな。
コメディありシリアスありの話でした。紅緒さんが牢屋へ入ったときの番号が「への一番」(笑)
大正ロマンを楽しめる作でしたね。
評価を読むと、ミステリー風だから興味ありです。謎解き考察が好きなので、推理ものっぽかったらいいのですが…
とりあえずキープしといて後々読んでゆきます。
主人公と男性の恋、その恋を邪魔する人。これは昭和恋愛コミックの三点セットでした。
今ではあまりないタイプのストーリーみたいなのがレトロっぽくていいかも。
口は災いの元。いらぬおしゃべりは不幸を招く場合もある。しかし、自分の非を棚にあげて主人公を恨み執念深く狙うおじさんも凄い((( ;゚Д゚)))
ひたすらバトルのゲームコミックのようですね。課金してまで読もうという感じではないです。
絵は綺麗だから気持ち悪さは感じません。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
赤いピアノ線