4.0
続きが楽しみ
舞台劇風の会話劇。2年前に舞台の朗読劇もあったらしい。前半が出題で後半が解答。真犯人は誰か?私もあの人と思っていたから、どんでん返しありで結末が楽しみ。
-
0
2050位 ?
舞台劇風の会話劇。2年前に舞台の朗読劇もあったらしい。前半が出題で後半が解答。真犯人は誰か?私もあの人と思っていたから、どんでん返しありで結末が楽しみ。
このクソ夫は愛人にデレデレみたいだから、ギャフンと言わせてほしい。でも、ヒロインはヒロインの幸福も考えてほしい。誠実な男性登場もあったから最終的には彼と結ばれるかな?
ミステリーだけど、作家個人についてのエピソードも網羅してある奥の深い話ですね。消えた作家はどうなったのか?
人間なんて一皮むけば、醜い部分もあって然り。アイドルの座を狙うステージママのエゴは全開で、娘をスターにしたいのは娘のためでなく自分のため。
ソムリエが安楽椅子探偵。見事に密室犯罪を見破る話にはお見事!それにしても、ワインとは奥行きが深いものですねぇ。
この作は知らなかったですが、謎解きミステリー好きなので読みたいです。書評を読むと、霊能力ものではなく、リアリティーのある話のようですね。
手抜き簡単料理のハウツーもののようだから読みたい。普段から手近にあるもので、ささっと作るめちゃくちゃ料理が得意な私向き。
ドリンクを飲んだらタイムリープという、笑いそうになる設定からスタート。完結してるようなので一気読みするかも。
悪役令嬢は定番だけど、ヒロインは前向きでドライで男前な女性。西洋バージョンの白鳥麗子。かっこよくてオモロイ女性ですな。
ひとつのエピソードが短編だからサクサクと読めます。しかし、みくちゃんは何者?バックのマダムという女性は?気になります。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
六人の嘘つきな大学生【プラス1】