生きる屍となり秘密を守り続けた神官長。これから語られる秘密が、王様が王様たる秘密なのでしょうか。
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生きる屍となり秘密を守り続けた神官長。これから語られる秘密が、王様が王様たる秘密なのでしょうか。
もう目が離せません!最後に出てくる見たこともない存在は何?
良かった!王様が王様らしい顔に戻った。ヨルムンガンドとアミト姫の会話も泣ける。
弱気になった王様を、奮い立たせるサリフィ。そうこなくては!
アミト姫の行動力がすごい!今まで、おとなしい性格の中にも優しさと強さを兼ね備えているとは思っていたけれど、いよいよヨルガムンドと心が通うのかな?との期待と同時に、この二人が状況をどう打破してくれるのか楽しみ。
法官セトの出生も明らかに。側室の子に生まれ、日の目を見なかった人生(獣性?)を不満に思っていたのでしょうね。
泣ける…姿を隠さなくてはいけないサリフィなのに、子どもを助けるために危ない目に遭うサリフィ。そして、そこで放つ言葉が心に刺さります。
なんてこと!法官セトの悪巧みにより、王様とサリフィが罪人として追われる身に…サイショーは黙って見てるけどそれで良かったの?
天啓の夜に王が身を隠すという伏線が、ここで回収されました!法官の悪巧みにより天啓の夜を再現したことにより、期せずして、王が人間の姿に!サリフィとどこへ行くの?
まさかのタイミングで、王様が人間の姿に!続きが気になりすぎる…!!
贄姫と獣の王
163話
episode.82(1/2)