清子17歳。17歳までボッチの食事をしていた? どんだけ冷たい家族。血の繋がりがありながらそんなことするなんて。
瀧川は清子の味方だ。廊下なんて冷たい所にいつまでも清子を寝かしておきたくなかったのだ。シランケド
-
0
752位 ?
清子17歳。17歳までボッチの食事をしていた? どんだけ冷たい家族。血の繋がりがありながらそんなことするなんて。
瀧川は清子の味方だ。廊下なんて冷たい所にいつまでも清子を寝かしておきたくなかったのだ。シランケド
朔弥の母の反応が、一般的ということか。
朔弥は母の、清子には結婚すればシュウトメの前で、名を呼びあって寄り添う姿を見せた二人。
プライドの高い母はどうするだろう?
朔弥の変化を歓迎する近藤秘書。「専務」と言いながら「朔弥」と呼び捨てるなら幼なじみか?
報告の読み上げ中にぼうっとすることなどなかったであろう朔弥に驚きもせず「奥座敷の姫君」とズバッと言う。
そして今回は更に新キャラが。
触手で確かめる、ということをひとめ観て理解した清子に対し、初対面ながら近親者のような感覚を持った?朔弥。それが罪悪感かと。
寝不足、うたた寝、雪道と悪条件?が重なった。
本当に美しい盲人。だが荒れてる。わざとというのもあるが、ここまで我が身をおとしめるような振る舞いをしなくても。
実家でしいたげられた生活をしてきた清子だが、落ち着いて状況をみられる観察眼を持つ。
ドレスはこの回でした。
こじれた両片想いなので、それぞれ傷ついて、うん、大変だ。
え?そんなドレス?他に無いの?2番手もそれ?っていう(笑)
お父ちゃん、何故その設定? お母ちゃんが美形ってことで?
ニゴウサンの子を引き取れないなら浮気なんかすんなっつーの。迷惑な。
敵?がよくわからない。味方は、書生と「らん」。のはず。今のところ。
新しい女中は、スパイかもしれないし。
でも「らん」にはわからない。
外に出ないでガーデニングとハウスキーピング、だけでお飾りの妻、とはならないのでは?ヴィーちゃん?
朧の花嫁~かりそめの婚約は、青く、甘く~
005話
5話:かりそめの婚約