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とにかく義母が怖い。宇宙人みたいな目。でも嫁姑バトルは途中から変わっていきます。なんだろう、とにかく全てが異様。でもありえなさが逆に面白かったりで、ついつい読み進めてしまいした。
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7980位 ?
とにかく義母が怖い。宇宙人みたいな目。でも嫁姑バトルは途中から変わっていきます。なんだろう、とにかく全てが異様。でもありえなさが逆に面白かったりで、ついつい読み進めてしまいした。
やっぱり面白い!名作ですね。この不動のキャラクターたちが魅力的すぎて、何年経っても本当にかっこいい!!あの声、あの曲で再生されます!
マトリの草壁さんもそうですが、押川さんのこの乱暴さ、強引さ、でもその中にしっかりと大切な真実がストレートに響いてきます。自分の子供時代と重なったりで胸が苦しくなったりしましたが、心に突き刺さる作品だと思います。
おもしろいです。いくえみ作品はやっぱりおもしろい。バイオリン室での3人のやりとりがとても癒されます。ほんわかしていて、読むのがとても楽しい作品ですね。
ゾッとしますね。自分も母親しながら仕事をしておりますが、やはり園や学校、それに職場、マウンティングや群れ、人の陰口噂話、そんなのばかりで疲れます。この漫画のような極端な人もいます。ぼっちが最高です。
私的な話ですか、現在、子供達も大きくなり、学童保育にお世話になりながら、仕事も軌道にのり…主人も手伝ってくれるようになり、忙しいながらも過ごせていますが、赤ちゃんを抱えて仕事に就いて居なかった頃の主人がまったくこの通りでした。モヤモヤと苦しさとキリのなさ。離婚届を突きつけたからといって理解し合えるわけじゃない。色々と共感できた作品でしま。
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かんかん橋をわたって