5.0
画力で音を出す
音楽って人物、背景、思い、様々なもので重みが増す。音そのものは、当然ながら漫画では出す事はできないが、それ以外のものは全てある。
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6077位 ?
音楽って人物、背景、思い、様々なもので重みが増す。音そのものは、当然ながら漫画では出す事はできないが、それ以外のものは全てある。
エロに期待し数話読んだクズです。期待はずれで途中やめですが、クオリティが高ければもう少しわなぁ。期待していた分、ハードル上げちゃったのかな?
蟲師はアニメが先でした。サウンドもよく完成度が非常に高い。だがコミックも負けずに素晴らしい。タッチ少なめの画から、蟲達画滲み出そうな神秘性の物語。
透き通るような空気感。ギンコはアニメでが先だったけどコミックも素晴らしい。背景から滲み出てきそうな蟲達。独特の神秘性の虜になる。
経理ネタをもっと出して描けばいいのに、単なる経理部のお姉さんのラブストーリーでしかないからぜんぜん活き活きせん。といい読むのを止めた者です。
コミック読んだ事なく、数年前にアニメで観たシーンにやっと追いついた。意外と読むペースが上がらないが、エピソードの終盤になると止まらなくなるな。
任侠用語がよく分かる、勉強になる。多分この先役に立つ事はないでしょうが、お気に入りワードができると思いますよ。
藤原氏がのし上がって行くこの時代。夜の暗いこの時代、さまざまな事件は祟りや妖の仕業と考えられていたことだろう。しかし、正体が人間ならば安全だと思っているのではあるまいな?とのセリフが表す恐怖。本当に怖いのは人間か。
アイヌ文化、そして日露戦争後の日本どちらも今のこの国で当時の面影に接することはほぼないと言って良いだろう。だが、ここ最近増えつつある獣害。人は獣と共生すべきだろうか、以前はどうだったのか、なんて思案を巡らせながら読んでいる。
以前は好きだった。チーム戦術を描くのが上手だなと。だが、登場人物の゛解説゛という手法で描く複雑な戦闘描写は、いつしかその解説が臨場感を失わせ、間延びした印象を与えるようになってきた。やはり画力が足りないのかも。
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