どいてくれたけど、火はつけていくんですね…。
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どいてくれたけど、火はつけていくんですね…。
貫禄のあるおばさんに弱いのが意外だった。パワーありそうだったもんね…。
こっちの方が悪人だった!
そういう特殊能力ということだろうか。
夢ちゃんたちにまで失礼極まりない!
いっそスズランからも塩まいてほしかった。
いきなり12年後ってビックリ!
鬼の形相になった女の子がこわかった。
四の姫…切ない立場になってしまった。
つわぶき!
何してくれてるんだよ…
迷走するなら誰もいないところで
1人で迷走してくれ!
いいぞ夢ちゃん!篤人なんにも分かってない!
そんなんだから頼子を守れないんだよ…
つわぶき、面白い!
梅壺はやっぱりいけ好かない。
2人はいいけど、よしまさにも何でもいいから1ミリぐらい光をあげてほしかった。
距離の詰めかたが分からないという自覚があるし、何より無理強いしなかったし、赤裸々な本音をぶちまけて女性の前で号泣する姿がいちばん心に残った。
でもマキの恐怖センサーは防衛本能で、それもよく分かる。
血の気の引くこわさ。立場のちがいもあり仕方ないのかもしれないけど、よしまさサイドにはきっと分かろうとしないかぎり分かってもらえない。
第一印象でニヤニヤ遠くから見つめたり、する側はいいかもしんないけど、された側は「え、何?」と不気味でたまらないと思う。
よしまさの場合、メスとか男女である前にまず1人の人間として女性と接してみることから始めてみたらいいんじゃないかと勝手に思った。
KEY JACK
007話
第3話(2)