嬉しくねー!絢子に誉められても。
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155位 ?
嬉しくねー!絢子に誉められても。
としえもビックリの執着ぶりだと思う。
ハナからすればふざけんなだよ絢子。たまったもんじゃない。
これとは全く関係ないしちがう話になっちゃうけど、カラオケを徹夜でオールしたときのことをなぜかふと思い出した。
店を出たときに浴びたあったかい朝の太陽の光。目にした通勤・通学する人々の群れ。
それと逆行する形で反対方向に移動するのがなんか慣れなくて。
同じ道なのにいつもと見え方が違って不思議な感覚だったこと。
それに近いものをもしかしたら帰りのみちも感じてたのかなと思ったり。(一緒にしちゃってごめんだけど…)
穏やかな表情で幸せを噛みしめてるのがよかった。
欲を言えば前回とつなげて1話にしてほしかった。
こだわりのじんカラなんだね!
取り締まってる場合なのか。ここ戦場だと思ってたけどちがうの??
何がしたかったんだろう。
つば九郎が寝床にして夜を明かしたキッチンカー、ふたたび!
ケバブを食べてるとこがかわいかった。
いっくん大佐…ボロが出るときというか、素が出るときが面白い!
いやこういうときのためにセーブってあるんじゃ…。こまめなセーブ、大事!
そしていきなりこの流れでまさかの兄ちゃん登場。
美醜の大地~復讐のために顔を捨てた女~(分冊版)
289話
第95話(3)