4.0
色々と黒◯事のようだ⋯
どちらが先かは知らないけれど
その執事⋯というその話のタイトルも
あくま(悪魔)で執事ですから、のあの名台詞も
なんだろうか。嫌ではないけどもろかぶりで
設定も似てるので。
黒執◯を読んだのが先の私には、これを読んでもセバスチャンを思い出してしまいます。
楽しいんですけどね。
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1
5268位 ?
どちらが先かは知らないけれど
その執事⋯というその話のタイトルも
あくま(悪魔)で執事ですから、のあの名台詞も
なんだろうか。嫌ではないけどもろかぶりで
設定も似てるので。
黒執◯を読んだのが先の私には、これを読んでもセバスチャンを思い出してしまいます。
楽しいんですけどね。
わりとこのテンポが好きです。
ただ他の漫画アプリでも見れるので、もう少し安ければ続きを買うかもしれないけど、値段張りすぎですね。
いい作品なのに残念です。
この作家さんいつもしりつぼみでストーリーが終る。
完結するんですけど煮え切らないというか…
なんか足りないというか…
今回こそはもしかして!?
と期待も毎回するのですが、もうやめます。
主人公の人間性に面白味がない。
途中から頑張って変わるようだけど、その経過がないので何がどう変わったのか共感できず。
なんとか恋愛ストーリーへ移行するけどあまりときめくこともない。ビジネスラブの魅力とかもないしストーリーにも漫画にする逸材性を感じなかったのでポイント損した気分。
絵はそんなに悪くないと思ったので★2
え?彼氏が退学届出しても猛反対するほど学校にいくことに拘ってるのに、自分は暴力沙汰で2回も停学食らってるのに素行は改善しなくて、次やったら今度は自分がそうなるかもって思わないないのか?それでも守る正義感?
これ…がいいの??
好きな相手できたとか付き合うってなると、あんまり他の異性とベタベタしてたら沸く罪悪感とか貞操感とか無いの?
この無自覚さが良いってことなの?
で?結局家族愛なの?天然不器用恋愛なの?
バイオレンス熱血正義なの?って感じで
どれも中途半端で全然萌えられなかった…
評価がいいんだけど…エモさどこ!?
と迷路に落ちる感じで
私にはちょっとわかりませんでした。
主人公が天然単純不器用設定は嫌いじゃないし、「美少年、頂きました」は絵もきれいで、お互いを思ってることが解るし凄い良かったのに、そのあとに読んだからか、10話でやめました。主人公に魅力が感じられない。
これが前置きで続きを読めば
変わるのかもしれないけど長い…
そこまで期待は保てませんでした。
評価4越えてたし、「美少年…」と同じくらいの評価だから期待したのですが
ちょっと残念でした。
まずこれは恋愛感情なのかな?
主人公の佐藤さんの何に
そんなに惹かれるのか
ずっと読んでるけど全然わからない
そもそもどこがかわいいの?
最初は愛犬が死んだやけ酒の勢いで
とんでもない事をする女だと
突拍子のない行動に不意を突かれて
読み始めましたがその後は至って平凡…
どころか探しても魅力が見つからない!
蔑んだ目に惹かれてるとはいってたけど
絵からも話の流れからもなんか
いまいち伝わってこない
それにこの社長は本当に変態なのか?
恋愛や執着って頭良いほど強くて
「待て」ができないほど盲信的で
不器用で繊細で純粋なのですよ
言わばむき出しの本能
車のトランク入ったりなりふり構わず
突撃するのは変態ならわかるけど
そんなにひたむきなのに秘書を使って
心理戦で嫉妬や寂しさを植え付けるように
誘導するとかってのが疑問…
私は足で踏まれても罵倒されても
構って貰えたら嬉しくなるほど好きな相手に
そんな卑怯な事は多分できない
しかも佐藤さんみたいに今まで散々
毒吐いて意地張ってきたのに
ある時から自分の態度を急変させたら
恥ずかしくて当分まともに見れないし
二人だけが気まずくて話せないと思うのに
そういうのが見えない
時々あるそういうところで恋愛あるあるの
頭真っ白になるほどの病的な葛藤や動揺
醜さや焦りがあまり伝わって来ない
藍田先生の方がよっぽど繊細で
不器用で冷静さを装う事もできないほど
一途な変態ではないですか…?
秘書もだらしなくてテキトーで
酒と金と女の匂いを纏ってはいるけど
実は世渡り上手で頭良いのかな?
何か腹に一物抱えてる感があったり
さえも女の意地汚さやプライドの高さも
現実にいたらかなりムカつくと思うけど
ノーベル賞を社長より先に取って
何かむきになるような意地がある
(絶対あり得ないハイスペック設定ですが)
サブキャラの方が際立って
ストーリーもそのお陰で読み進めてますが
この主人公たちこれから
魅力的になっていくのかな…
悪魔と人間の、時間の流れが違う恋というどこにでもあるシチュエーションだけど、この作家の話は痛すぎず読めて良い。絵面も嫌いではないし、服装等もかわいい。
はなはかわいいしどんどん賢くきれいになっていって、ビビもちょっとずつ周りにも優しく変わっていくし、木の上でのはなに戻ってきての「お願い」なんて、女の子ならきっと「うん」と言わずにいられない。
最後は少し切ないハッピーエンドだけど、これがいい。
読み返しても飽きない作品です。
長かったし途中まで良かったのになんか後半はただただ終結へ向かうだけの後片付け感が出てて、つじつま合わせした感じです。しかも、あれだけ時代背景を追求して、読み手とかけ離れた世界を演出し大正ロマンのお伽噺の扉を開けてたのに、なんで最後の最後にリアル(読者)を引き込む終り方で、現在と過去を繋いでしまったのか、もう心底がっかりです。
シンデレラストーリーという夢物語にしておけば良かったのに、無駄な演出で一気に覚める。
この作者の作品はいつも途中で集中力途切れてるんじゃないか、書いてる内に飽きるんじゃないかと思うほどつまらなくなるので、読むのを途中でやめてしまう。今回は最後までやってくれるのかと思ってたのにやっぱり裏切られた感があって本当に残念。
もう読まないです。
この作者は学校もので、暴走しがちな恋の設定が多い気がするけど、若い時はまぁありかなっという範囲なのであれば何となく読んでます。
今回も無料だし嫌いじゃないので読んでしまった。
12話まで「可愛い恋だなぁ。そうそう、相手の行動に一喜一憂して、嬉しすぎて地に足がつかなかったりキョドったり、頭真っ白になったり、不安になったり過剰に意識したりを自制するのでいっぱいいっぱいになる、そんな甘くて酸っぱくてほろ苦い感じで少し胸が締め付けられるようなこんな時、そういえばあったよなぁ。」って浸ってたら無料12話で不穏な言葉が…??
更に次話の13話で出てきたキーワードが「ALS」、って…え、マジか…そっか…。と
急にドーンと重くなってしまった。
こういう不治の病系は先が辛いのが確定してるからもう読めなくなってしまった。
きっといい話のはずなんだろうけど13話でまだ幸せな内にやめておきます。
いろんな人格が脳内で葛藤していて設定も面白いと思う。そういう捉え方か、と思う反面、どれも人格が単純であまり共感できなくて途中で飽きてくる。
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そのメイド、危険につき