ものすごーく久々の更新でしたけど、読んでるうちに『これで完結かな?』と思えたけど、無理なくいい感じに纏まったのではないかと。
番外編はあってもいいけど、ヘタに続話はいらないよぉ!
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ものすごーく久々の更新でしたけど、読んでるうちに『これで完結かな?』と思えたけど、無理なくいい感じに纏まったのではないかと。
番外編はあってもいいけど、ヘタに続話はいらないよぉ!
この回、ボロ泣きです。
もしかして、最終回?
更新遅いし、話はすっかり忘れたし、コレで丁度いいかな。
ボロ泣きです。気持ちが通じあえた時の眼差しと尻尾。良かったね!
悲しすぎる。私は、胎児とはあえて言いたくない。彼女が、赤ちゃんやお母さん・お父さん、ご遺族に寄り添い涙することが出来る人で良かった。
五郎さんの奥さん、最高!
先生熱発、理香子ちゃんお見舞い
40年近く前の事。出勤途中の父から『産まれて直ぐ位の雛が道路にいて拾った。戻る時間がないから、受取にきてくれ』と電話があった。雛はホントに孵化したばかりな感じのインコだった。父に懐き、飛ぶことを知らず、ゲージの柵を咥えて移動していた。くちばしは凄い減り方をするので、父はたまにくちばしの形を爪切りのやすりで整えていた。
ある日、父がいつもの如くやっていたのだけれど、インコがじゃれたのか『こらぁ~』と言った次に『…あっ!』と。
イヤな感触があったみたいで、インコは動かなくなってしまった。
あっけなかった。
この話を見て、インコ ( 鳥 ) は、繊細なんだと知り、あの時のインコを思い出しました。
ネットがなかった時代、今のように簡単に情報を集められるような時代じゃなかった。
この漫画を読んでいたら…と思いました。
きみは面倒な婚約者
049話
story14(2/2)