読んでいて、今回のお母さんの言動が幼稚園&小学低学年までママ友グループで付き合いがあったママさんにそっくり(罵倒場面もあれば本人そのもの)だったので、嫌な思い出の数々が走馬灯のように蘇ったわ。
我が子に非があることを棚に置き、謝罪もせずに注意した大人や先生へ、いきなりフルスロットルでブチ切れ説教をしてくるお母さんは実際いるので気をつけて。
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読んでいて、今回のお母さんの言動が幼稚園&小学低学年までママ友グループで付き合いがあったママさんにそっくり(罵倒場面もあれば本人そのもの)だったので、嫌な思い出の数々が走馬灯のように蘇ったわ。
我が子に非があることを棚に置き、謝罪もせずに注意した大人や先生へ、いきなりフルスロットルでブチ切れ説教をしてくるお母さんは実際いるので気をつけて。
今回も失礼な男性を成敗してくれてスッキリした〜。
何よりも友人の事を言われたのが嫌だからと、言葉の斬れ味が増すのは格好良過ぎです。
なんてリアルな内容。
義父の御先祖様が東北の某戦国武将の乳母だったらしく与えられた土地に先祖代々住んでるのだけど、お盆で帰省する度に義父の姉妹も「子ども何人産んだ階級」を振りかざしてたし、結婚前は義父にもさり気無く言われてた。
私が病弱体質だと分かってからは、一人っ子でも産んでくれてありがとうと言ってくれたものの、義姉が男の子の兄弟を産んでたので年一回は跡取り(男の子)を産んで欲しかったと言われるし、精神的にもキツかった。
田舎の方は特に子どもが多ければ多いほど、一族にとって安泰というのは理解してるし事実なんだろうけど、言われる方の気持ちも分かって欲しい。
自分は言い返す勇気もユーモアも持ってなかっただけに臆せず物言える人に憧れるわ。
結婚するまで、ずっっっと実家暮らしの箱入り息子あるある...だと思う。
息子が家を出た時のことを考えて母親がしっかりと教育してないと、生活費から家事のことまで絶対に自分が損してると不服を言ってくる。
生活していく上で、どれだけお金が出ていくのか家計簿を見せても理解してもらえないこともあった。残業続きの時に家事をお願いした際も「うちじゃ、お母さんがやってたのに」と反論されたり...。ダメンズな彼の言い分が本当にソックリで、すっかり忘れていた当時のイライラ事件の数々を思い出したわ。
会社に勤めていた独身時代、本当にこんな男性いました。言ってくる内容もほぼ一緒(笑)
私もハッキリと言ってしまえばよかった。
永瀬&月下は、お互いに足りない部分を補い合って本当に良いコンビだと思う。
毎回、話が面白いけど今回は義実家が旗ざお地なので、いつも以上に真剣に読んでしまった。
認知の件は、無事に方が付いたのかな? 良かった。
飛行機。運悪く乱気流の中を飛ぶと、本当にこんな感じになるからね...。初めて経験した時は、軽くトラウマになったわ。
本編があまりにも悲しい終わり方だっただけに、番外編でやっと二人の幸せそうな笑顔が見られて、こっちも救われたわ...。
ひなたが双子を授かったのも感慨深いし、良かった。
渡辺くん! そう来たか(笑)
渡辺くんは店の出入口に『会員制』って書いてあったのに、なんで入ってきちゃったんだよ...。
ケイちゃんの邪魔をしないでおくれ。
まあ、そのおかげでラーメンが激不味だと知れたけど(笑)
37.5℃の涙
006話
病児保育士は家庭の事情に踏み込むべからず 2