3.0
淡々と。。
何か面白い盛り上がりでもあるのかな〜?とちょっと読み進めてみたりはしたのですが、
たんたんと4姉妹それぞれの生活の様子が描かれていて、
これといって山場的なものも感じられず途中で断念しました。。
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243位 ?
何か面白い盛り上がりでもあるのかな〜?とちょっと読み進めてみたりはしたのですが、
たんたんと4姉妹それぞれの生活の様子が描かれていて、
これといって山場的なものも感じられず途中で断念しました。。
すごく現実に即していて、勉強になるしとってもリアルです!
最近よく聞くネット炎上や情報開示請求。
言葉はよく見聞きするけれど、それを実際どうやってするのか?
自分がその立場になった場合の選択肢やら金銭的予算やら、心身の負担やら諸々を、
主人公の弁護士保田と相談相手を中心に、漫画特有の分かりやすさでテンポ良く描かれているし、すごくエンターテイメント的でもあって引き込まれます。
皆さん言ってますが、ドラマ化も近いのではないでしょうか?!
私はネット問題編までしかまだ読んでいませんが、こんな感じで色々な身近な問題を取り上げて物語が繰り広げられているのでしょう。
面白い作品に出会えました。
同じ作者さんでもこちらの作品はすごく読みやすいですね。
何も考えなくてもどんどん読み進められちゃう。
なかなか切ない始まり、、
15年も引きこもりの息子を抱えた安二郎さんは、妻に先立たれ毎日息子と向き合おうと努力する日々。
なのに病気で余命わずか、、
職場の若いはるかちゃんたっての希望で再婚、幸せな挙式&新婚旅行を終えて他界。
残された引きこもり息子と対峙する新妻はるかちゃん。
はっきり言ってまじキモイよね、引きこもり息子。
見た目イケメンだから成り立ってるけど中身中2のままで、、
はるかちゃんが何故そこまで尽くすのかが謎だけれども、
最後の最後どのように終着するのか気になります。
人気の漫画家さんがこちらの作品が面白い!と仰っていました。
フィギュアスケートは割と好きで実際の試合のテレビ中継もよく観ていましたが、
この作品を読んで、いかに羽生くんや宇野くん達が凄いかが改めて分かりました。
小さい頃から日本のトップ=世界にずっと君臨し続ける。
才能や環境も勿論あるけれど、1番はやはり本人の凄まじい努力。
漫画の話に戻ると、結構エグい?金銭的に切実な現実面から入りますね〜いのりちゃんも司さんも。
フィギュアスケートの試合やショーの表舞台の華々しい一面とは違って、
その影の努力や内情を魅力的な登場人物達とストーリー展開で息つく暇なく引き込む作品だと思います。
失恋未遂以来イアムさんが好きで、こちらも原作読んだことがありました。
無料分だけ読みましたが、絵柄が好きじゃありません。
そうなると入り込めなくて、、
ちょっと残念。
こんなに評価低いレビューだらけの作品も珍しい気がするけど、とりあえず冒頭無料分読んでみました。
なるほど、これはすごい気分の悪いお話ですね〜
主人公の姉と父親が何故そこまで主人公に対して理不尽なモラハラ行動を繰り返すのか?
まぁ、それを知る為に読み進めるほどの興味はわきませんでした。
とある漫画家の先生がこちらの作品を面白いとおっしゃっているのを目にして気になって読んでみました。
普段私は極道ものは読まないのですが、なるほど興味を引きますね。
主人公の吉乃ちゃんは生い立ちこそ極道のお爺さんの孫だけれど、
随分常識的で良い子そう。
一方の急に婚約相手になった深山霧島くんは、意外にもすっごく人当たり良くて好印象。
それにつられてトントン拍子で嫌がってた吉乃ちゃんは霧島宅のある東京へ。
でもでも霧島には影がある、、、
霧島にはこの婚約に何か裏の目的とかあるにかな?
霧島の「本当の姿」が気になる。
それを吉乃ちゃんと一緒に知っていきたい。
作者さんの別作品を読んだのを機に、こちらの作品も読み直しました。
実は以前に読んだことはあったのですが、その時はいまいちハマれずに序盤で断念してその後印象にも残っていませんでした。
今回どうかな〜と思いながら読み始めてみましたが、
久しぶりに「ザ・少女漫画」のピュアなキュンキュンを味わわせてもらいました〜
まず初めに言うとすれば、ヒロインの有栖川鈴ちゃんの相手役の野宮くんのような男子高生はいません。
有栖川さんのような女子もそうそういませんが、有栖川さんの方は漫画では結構あるあるな生い立ち設定のような気がします。
そんなピュアな2人が出会ってどうやって恋に落ち成就してゆくのかと言う姿を、
結構時間をかけて丁寧に描かれています。
この2人や、その友人達等に好感が持てなければ焦ったかったりもどかしくてイライラしたり?で読み進められなくなるかも知れませんが、
私は2人のやり取り、進歩していく過程での特に野宮くんの行動や言葉に普通にキュンでした。
でも最推しは菅谷くんです。
なので、有栖川さん野宮くんは勿論のこと、菅谷くん律くんなっちゃん花森さんみーんなのハッピーエンドを願っていたのだけど、
思ったより幸せ掴んだのは主役の2人だけ?!な終わり方だったのがちょっと心残りではありました。
特に花森さんとかあんなに恋バナとか好きで自身もそりゃあひと花もふた花も咲かせたかったろうに…
とまぁ、希望は叶いませんでしたがうまくまとまってはいたのかな?
楽しめました〜
原作小説が有名みたいですが知らなくて、たまたまこちらの漫画作品に惹かれて読み始めましたが、何と素晴らしい作品なんでしょうか。
読み始めてから「あ!横浜流星くんが実写映画化する作品か!」と気付きました。
原作者さんが水墨画家さんでいらっしゃるようで、専門家らしい表現や分かりやすい説明があって読みやすいですし、
私は原作を読んではいませんが、こちらの作品の作画は素晴らしく、原作の表現力を体現出来ているのでは?!と想像しています。
最初は絵(水墨画)をひと目見てその作者の意図や性格や外見までわかるか?!とちょっとファンタジーさを少しだけ感じましたが、
でも読み進めるうちに、その技巧だけではなく、水墨画に懸ける想いやその人の人となり、背負ってる人生などなど。
詰め込まれてる深さが物語に描かれていて、それが読んでいる方にもひしひしと伝わってきました。
そして登場人物達が皆イイ!!!
悪い人が1人も居ないどころか、1人1人が持ち味あってすごく良いし、みんな大好きです。
改めて実写映画化を機にこちらの作品が注目を浴びてもっと話題になって、多くの人に読んでもらいたいな〜
などと一読者ながらそう願わずにはいられなくなりました。
オススメです^^
主人公の美紅が何故にあんなモラハラでしか無い彼氏と6年間も付き合っているのかが全く理解出来ず。
弁護士って言うステータスにしがみついてるわけでも無さそうだし。
ハルくんの前に居る時の美紅は本当に「自分」が無い。
怯え、機嫌をうかがい、言いたいことも言えず。
何の為に一緒に居るのか?
サッパリわかりません。
対するイブくんの前では、本来の美紅のありのままの姿を見せているよう。
イブくんも感じが良いし。
ストーリーは結構長く続いているようだから、そこら辺含めて丁寧に描かれているといいけど。
でも私は序盤でギブアップ。。
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織部姉妹のいろいろ