ちづるがはっきりと龍への気持ちを自覚しない限りは、進展することはないだろうね。でも、今までの爽子と風早くんのように少しずつ、少しずつ前に進んでいくんだろうな。なかなか進展がなくてヤキモキすることはあるけれど、心情を丁寧に描いていくのがこの作品の醍醐味といっていいのかも。
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ちづるがはっきりと龍への気持ちを自覚しない限りは、進展することはないだろうね。でも、今までの爽子と風早くんのように少しずつ、少しずつ前に進んでいくんだろうな。なかなか進展がなくてヤキモキすることはあるけれど、心情を丁寧に描いていくのがこの作品の醍醐味といっていいのかも。
柚季の家庭の雰囲気いいなあ。特にお母さんの屈託のないところが大好き。確かに洋一の過去の家庭の様子と比べてしまったら、父親に会わせたくないと考えるのは仕方のないことかも。
恭也のヤキモチがわかりやすくなってる! といっても、エリカは気づいてないみたいだけど(笑) それより、あの同じ委員会の子の動向が気になるところ。ちょっと得体が知れなくて怖い。
このストーリーはあまり好きではないかも。あくまでも個人的な感想だけど。
えー泣いて走り出しちゃうとか。 乙女か(笑) これは面倒くさいぞ。
恵介がすべてのカギを握っているみたいな。もしかしたらこの先、予想もしない大どんでん返しが起きそうな予感。
バイトで分からないことは、周りに聞いて確認するが基本なのに。まあこれで親へのありがたみがわかれば少しは成長するのかな。
柚季の家庭はあたたかくて、洋一にとってはそれが嬉しくも、どことなく複雑な思いにかられてしまうんだろうね。2人にはゆっくり時間をかけて、お互いにかけがえのない存在になっていってほしいな。
あやねのカレシ(名前すら出てこない)もこれで幕引きか。単に経験したかっただけでの最低なヤツだけど、こういう子はいつの時代もいるだろうね。ようやくケリがついてホッとしたわ。
これは今後お互いにすれ違っていくのが目に見えるようだ…
君に届け
221話
episode60.終わったんだな(1)