4.0
あんまりひどい
作者さん、すごい家庭に生まれてしまったんですね。
いくらなんでも酷すぎる。この父親。
そりゃあ、そんな父親だったら、子供は頭おかしくなるのは当たり前だよ。
お母さんも、もう何も言う気力を失ってしまっている。
子供の心が壊れてしまう。
この父親、結婚してはいけないタイプの人間。思いやりの心が無いもの。
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232位 ?
作者さん、すごい家庭に生まれてしまったんですね。
いくらなんでも酷すぎる。この父親。
そりゃあ、そんな父親だったら、子供は頭おかしくなるのは当たり前だよ。
お母さんも、もう何も言う気力を失ってしまっている。
子供の心が壊れてしまう。
この父親、結婚してはいけないタイプの人間。思いやりの心が無いもの。
とても分かりやすくて、良い作品ですね。
憲法で定められている最低限度の生活保障のことは
しっかり学んでおいた方がいいです。
誰でも受給者になる可能性のあるので、他人事じゃない。
ただ、不正受給者と外国人受給者を
なんとかしてほしいです。
無料分しか読んでないけど、
んー、話ができすぎていて、なんだかなー・・・
まず社長さんの性格が怖いよ〜。
かなり独善的。
まあ、そうなる原因があるのだろうけど。
そんで社長を取り巻く友人が、奇しくも?
PCに詳しいコンピュータプログラマー、
そして
探偵事務所の調査員と。
そして獣医の中年女性。
上手くできすぎててビックリしてます。(^_^;)
作者さん、小さい頃から病気のお母さんの世話を
頑張ってきたんだね。
よく頑張ったね。偉いよ。本当にお疲れ様でした。
無料のところしか読んでないけど、
お母さんが2回離婚したくらいで、親子の縁を切ろうとする祖父母は冷たいなー
と思った。
恥や世間体よりも、自分の娘の方が大事だと思うんだけどな。
お母さん、これは脳の病気だね。
体が動かなくなるの。
本当は死にたくないんだけど、病気が苦し過ぎて、苦痛から逃れようとして
死を選ぶしかない
と追い詰められる。
でも作者さんが、楽観的な性格で良かった。
お母さんも救われてると思うよ。
佐々木倫子先生の作品は好きなんですけど、
やはり動物モノが一番いいなぁ〜。
緊急事態の多いマスコミ報道系の作品には、いまいち
手が出ないといった感じですね。
可愛い面白い、動物たちの珍事件など、
また描いてほしいなー、と思います。
第二話「負の連鎖」を読みました。
まるいぴよこ先生の作品は、ためになる内容ばかりで、とても勉強になります。
心身共に健康なのに生活保護を受けるか・・・。
明らかに不正受給ですね。
主人公の母親のやることなすことが、
これが現実に存在するのか!?と疑いたくなるようなことなので、
非常にショックを受けています。
最終的に主人公のたどり着いた結論は、
我が子を大学に進学させること。
貧困の連鎖から脱却するためには、
やはり大学ですか・・・。
まあ、一般教養も身に付くし、
そういった意味では就職に強いのでしょうね。
なんとか生活保護の連鎖から抜け出してほしいです。
ローズ・ベルタンが主人公の作品ですか!
魅力的ですね。
無料のところですが、読み進めています。
絵も可愛らしい。
仕事を持って自立して働く彼女は、自分の憧れのキャリアウーマン。
続きが気になります。
これから読み進めていきますね。
無料分だけですが、興味深く読ませていただきました。
1話目のOLさんは、パニック障害と診断されたようですが、
仕事の過密スケジュールで、自律神経がやられてしまったようですね。
服装を見ると、かなりのミニスカートでスタイリッシュに決めていますが、
足を冷やしてしまいます。
冷えは体に毒ですから、
やっぱりズボンなどを履いて、下半身を温めることが回復への近道だと思います。
診察時にドクターもおっしゃってましたよね。
体を温めてくださいって。
ゆっくり湯船に浸かって、体を労ってくださいね。
最低限の衣食住には不自由しなくなった21世紀の現代社会。
生きるのに必要の無いものまで欲しがって、
もっと、もっとと欲張りすぎると、自分で自分を苦しめてしまいます。
心を蝕まれないように、自分の体を大事にしてほしいです。
生き急ぐ現代人には、老荘思想を学ぶのがオススメ。
無理な体の緊張がほぐれます。
障害そのものの苦しみよりも、
二次的な苦しみ、つまり自分の障害を周囲になかなか理解してもらえない
苦しみの方が勝ってしまうのが悲しいことです。
作者さんは記憶力がとても良く、
幼少の折からの様々なエピソードが鮮明に描かれているのを
興味深く読みました。
一番辛く感じたのはカズ君との思い出のお話でした。
あー、主人公、仕事辞めなければ良かったのにー。
すぐに離婚できるからね。
パート主婦になってしまうと、いざこういう時、立場弱いね。
不倫もモラハラモラハラもそう。
昔で言う、「夫の浮気の一つや二つ、目をつぶれ」というセリフ思い出す。
でもそれは戦争のあった時代、召集令状が来た男性が兵士にとなって出征する
とかぐらいの価値観でしょう?
夫婦共働きの今じゃ、時代錯誤。
それにしても、引っかかるのは、奥さんが結婚してから一年ぐらい
「たくさん海外旅行に行って」楽しんでいたこと。
それって夫を置いて一人とか友人と一緒とか?
夫と一緒に行ってたのじゃなかったの?
新婚さんなのに。
そこが残念な気がします。
新婚時代にすれ違いはキツいかも・・・
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不協和音家族