島村速雄さんの投稿一覧

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41 - 50件目/全86件
  1. 評価:4.000 4.0

    あんまりひどい

    作者さん、すごい家庭に生まれてしまったんですね。

    いくらなんでも酷すぎる。この父親。

    そりゃあ、そんな父親だったら、子供は頭おかしくなるのは当たり前だよ。

    お母さんも、もう何も言う気力を失ってしまっている。

    子供の心が壊れてしまう。

    この父親、結婚してはいけないタイプの人間。思いやりの心が無いもの。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    大切なこと

    とても分かりやすくて、良い作品ですね。

    憲法で定められている最低限度の生活保障のことは
    しっかり学んでおいた方がいいです。

    誰でも受給者になる可能性のあるので、他人事じゃない。

    ただ、不正受給者と外国人受給者を
    なんとかしてほしいです。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    正義中毒の社長さん

    無料分しか読んでないけど、

    んー、話ができすぎていて、なんだかなー・・・

    まず社長さんの性格が怖いよ〜。
    かなり独善的。
    まあ、そうなる原因があるのだろうけど。

    そんで社長を取り巻く友人が、奇しくも?
    PCに詳しいコンピュータプログラマー、
    そして
    探偵事務所の調査員と。

    そして獣医の中年女性。

    上手くできすぎててビックリしてます。(^_^;)

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    大変でしたね

    作者さん、小さい頃から病気のお母さんの世話を
    頑張ってきたんだね。

    よく頑張ったね。偉いよ。本当にお疲れ様でした。

    無料のところしか読んでないけど、

    お母さんが2回離婚したくらいで、親子の縁を切ろうとする祖父母は冷たいなー
    と思った。

    恥や世間体よりも、自分の娘の方が大事だと思うんだけどな。

    お母さん、これは脳の病気だね。
    体が動かなくなるの。

    本当は死にたくないんだけど、病気が苦し過ぎて、苦痛から逃れようとして
    死を選ぶしかない
    と追い詰められる。

    でも作者さんが、楽観的な性格で良かった。
    お母さんも救われてると思うよ。

    • 3
  5. 評価:4.000 4.0

    報道!

    佐々木倫子先生の作品は好きなんですけど、

    やはり動物モノが一番いいなぁ〜。

    緊急事態の多いマスコミ報道系の作品には、いまいち

    手が出ないといった感じですね。

    可愛い面白い、動物たちの珍事件など、
    また描いてほしいなー、と思います。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    収入を安定させるために大学へ?

    第二話「負の連鎖」を読みました。

    まるいぴよこ先生の作品は、ためになる内容ばかりで、とても勉強になります。

    心身共に健康なのに生活保護を受けるか・・・。
    明らかに不正受給ですね。

    主人公の母親のやることなすことが、
    これが現実に存在するのか!?と疑いたくなるようなことなので、
    非常にショックを受けています。

    最終的に主人公のたどり着いた結論は、
    我が子を大学に進学させること。

    貧困の連鎖から脱却するためには、
    やはり大学ですか・・・。

    まあ、一般教養も身に付くし、
    そういった意味では就職に強いのでしょうね。

    なんとか生活保護の連鎖から抜け出してほしいです。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    とても面白そう

    ローズ・ベルタンが主人公の作品ですか!

    魅力的ですね。
    無料のところですが、読み進めています。
    絵も可愛らしい。

    仕事を持って自立して働く彼女は、自分の憧れのキャリアウーマン。

    続きが気になります。
    これから読み進めていきますね。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    21世紀は心の時代

    無料分だけですが、興味深く読ませていただきました。

    1話目のOLさんは、パニック障害と診断されたようですが、
    仕事の過密スケジュールで、自律神経がやられてしまったようですね。

    服装を見ると、かなりのミニスカートでスタイリッシュに決めていますが、

    足を冷やしてしまいます。

    冷えは体に毒ですから、
    やっぱりズボンなどを履いて、下半身を温めることが回復への近道だと思います。

    診察時にドクターもおっしゃってましたよね。
    体を温めてくださいって。

    ゆっくり湯船に浸かって、体を労ってくださいね。

    最低限の衣食住には不自由しなくなった21世紀の現代社会。

    生きるのに必要の無いものまで欲しがって、
    もっと、もっとと欲張りすぎると、自分で自分を苦しめてしまいます。

    心を蝕まれないように、自分の体を大事にしてほしいです。

    生き急ぐ現代人には、老荘思想を学ぶのがオススメ。
    無理な体の緊張がほぐれます。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    理解してもらえない苦しみ

    障害そのものの苦しみよりも、

    二次的な苦しみ、つまり自分の障害を周囲になかなか理解してもらえない
    苦しみの方が勝ってしまうのが悲しいことです。

    作者さんは記憶力がとても良く、
    幼少の折からの様々なエピソードが鮮明に描かれているのを
    興味深く読みました。

    一番辛く感じたのはカズ君との思い出のお話でした。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    こんなことになるんだったら

    あー、主人公、仕事辞めなければ良かったのにー。
    すぐに離婚できるからね。

    パート主婦になってしまうと、いざこういう時、立場弱いね。
    不倫もモラハラモラハラもそう。

    昔で言う、「夫の浮気の一つや二つ、目をつぶれ」というセリフ思い出す。

    でもそれは戦争のあった時代、召集令状が来た男性が兵士にとなって出征する
    とかぐらいの価値観でしょう?

    夫婦共働きの今じゃ、時代錯誤。

    それにしても、引っかかるのは、奥さんが結婚してから一年ぐらい

    「たくさん海外旅行に行って」楽しんでいたこと。
    それって夫を置いて一人とか友人と一緒とか?

    夫と一緒に行ってたのじゃなかったの?
    新婚さんなのに。

    そこが残念な気がします。
    新婚時代にすれ違いはキツいかも・・・

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