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この作者さんのは外れないので読んでみました。甘党の作家さんと編集者ヒロインの恋愛。作者さんはやっぱりちょっと変わり者。
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1077位 ?
この作者さんのは外れないので読んでみました。甘党の作家さんと編集者ヒロインの恋愛。作者さんはやっぱりちょっと変わり者。
浄化・浄化・浄化で進む森の生き物たちを仲間に加えたDIY?生活。悪どい王族達とはなかなかぶつからないし森の仲間達とも意思の疎通は取れないからかなり地味!
鮨のハードルが元々高いのでうんちく男性と出会うことでそのハードルがさらに上がった印象です。ヒロインは庶民感覚ですが結局鮨って…という印象は拭えず。
可もなく不可もなく…もう少しグルメ寄りが良かったです。絵は見やすくてとてもわかりやすいストーリーでした。
みんなの顔が気になる…お父さんの考えがずれ過ぎてる気がするし、やっぱりみんなの顔が気になる。私は紅茶の方が好きなので知識としてもイマイチでした。
丼って日本特有のものだし美味しいんだけど塩分糖質脂質過多で丼ものを好む県の健康寿命は良くないんですよね…若ければ気にしないけど複雑。
ハンバーガー専門店のグルメ漫画。素朴な画風とキャラたちですがハンバーガーの主張はかなり強めでインパクトがありました。魚河岸3代目にちょっと似てます。
設定はすごくシンプルなのに絵がすごくごちゃごちゃしてて見づらいです。絵は上手なのに大事にポイントへの緩急がないというか…。
オムニバスだったことに気づかず人物紹介かと思って読んでました。深掘りせずほのぼの。和菓子職人の一家が味があって面白かったです。
熱血、正義感と闘志と…空回りしてもへこたれない。よい青年だと思いますが青さが全開でその展開をフィクションが後押し。
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兼松先生、美味しゅうございますか?(分冊版)