1.0
疲れた
クエスト分は読みましたが、途中からはほぼ流しているだけになってしまいました。
時系列がとっ散らかっている上にキャラの呼び名が一定ではないので、結局このキャラはどこの誰?と話を整理するのに疲れました。
キャラが軒並み鬱々としていて、個人的には特に男性主人公に嫌悪感すら感じてしまい…好みの問題とはいえ、しんどかったです。
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クエスト分は読みましたが、途中からはほぼ流しているだけになってしまいました。
時系列がとっ散らかっている上にキャラの呼び名が一定ではないので、結局このキャラはどこの誰?と話を整理するのに疲れました。
キャラが軒並み鬱々としていて、個人的には特に男性主人公に嫌悪感すら感じてしまい…好みの問題とはいえ、しんどかったです。
一気読み出来る11話まで読んで離脱しました。
冒頭で「君を大公妃に出来る唯一の男」という感じのヒーローの台詞があるので、何らかの理由で大公妃になる必要があるヒロインが奮闘する系のお話なのかと思いきや、実際には成り行きで想定外の結婚で、あの台詞何だったんだ?状態です。
とにかく一生懸命考えた設定を一杯並べました!という展開の連続で、この設定は重要だったの?と整理する間もなく次の設定がやって来て消化不足のまま流されて行く感じがします。
何よりキャラクターそれぞれの言動に共感出来なさ過ぎて、ああ、これずっとか…と思うと読み進められませんでした。
セリアよ、自分の浮気は許されて、旦那の浮気は絶対許さない彼女的なムーブは何なんだ。
ルシェは、ツンデレやりたかったんだろうけど、上手く描写出来なかったんだねえという感じで、言動が常にちぐはぐ。
カリスね、他人の家の入っちゃいけない場所に勝手に入って指摘されて逆ギレするのは良くないよ。とにかく言動全てが意味不明で、行き当たりばったりの直情型にしか見えない。
リナ、解り易く敵役やってる君はむしろ清々しくて逆に好感度高いかもしれない。登場した瞬間に腹黒さが見えるし、明らかにセリアを貶めるための行動を取る安心感が抜群です。
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バレンティナの天国