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必殺シュートが飛び交うタイプのサッカーマンガで真島くんのようなシリアス、リアル路線ではない。
プロレスマンガのモモタロウと似た雰囲気なのであちらのギャグとかが好きならこちらも合うと思う。
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41263位 ?
必殺シュートが飛び交うタイプのサッカーマンガで真島くんのようなシリアス、リアル路線ではない。
プロレスマンガのモモタロウと似た雰囲気なのであちらのギャグとかが好きならこちらも合うと思う。
似たようなタイトルのアイドルマンガがありますがそれとは別モノ。
向こうの方が知名度高く人気だが発売はこちらの方が先だった気がするからパクリではないはず。
個人的には好きなギャグマンガだが人を選ぶ。
合わない人も多そう。
紙の単行本にはちょとした仕掛けがあって、あいたかった〜の文字が…わざわざ確認する程のものでもないですが。
ストーリーはヒロインが意地悪な継母達にいじめられて〜というありきたりなものだが絵がいい。
主人公が物の声を聞こえるという設定だからか小物などの絵、特に着物はよく描けていると思います。
いきなり冒頭に人物相関図を出されて戸惑う。
まだ面白いがどうかもわからないマンガの少なくない登場人物を記憶してから読む気にならない。
キャラクターの絵は味があるとは思うが…。
まず最初に登場人物の目の白目の部分が広く圧を感じたが、読んでいたら気にならなくなった。
一家で唯一働く大黒柱の母親が亡くなり隠し子が現れるのだが、戸籍を調べたりDNA鑑定しようとか誰も疑わずに受け入れるのが不自然に感じたかな。
火星へ行くための選抜試験とか地球の話はリアルで面白いのだが、火星にいる宇宙飛行士を襲った存在になるとリアリティが薄れる。
主人公の目的は火星の宇宙船の機関トラブルでその修理部品を届けるとかの普通な理由でよかったと思う。
500年後の世界をサバイバルするマンガ。文明がかなり退化した中で過去となった主人公の知識が活躍するのは異世界転生っぽい。現代ではありえない大きさに成長した動物が襲ってくるのもファンタジーっぽいですね。
タイトルに夫の愛を妻は知らなかった〜とあるが、
男が妻にしている事は、愛があったとしても男の自分から見ても気持ち悪い。
ヒロインも主体性がなく魅力を感じない上、自業自得感が否めない。
冒頭にちょっとでも男のいい所があれば読めたかもしれないが…。
読み進めれば面白くなるとしても
タイトル回収まで付き合える読者がどれだけいるか疑問。
ヒロインが小説の中の登場人物に転生するマンガ。
フルカラーで絵は上手い。
自分、この手の作中作に転生するってマンガどこが面白いのかわからない。
現実にある小説とかならスピンオフやネタとして楽しめなくもないが、毎回誰も知らない作中作の設定を読者に説明して〜って…。
設定が好きな人向けですね。
若い男女が会ってその日のうちに結婚。(厳密にはフリだが)
また〜?てくらい女性向けマンガで見かける導入ですね。
男だからか自分はそれだけで読む気が失せます。
絵や空気感は悪くないので導入工夫して欲しかったな。
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