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強烈な劇画
久しぶりに昭和の劇画を読んでる。内容や展開も強烈。主人公もかなりの二面性。不安定な気持ちにさせられる作品。
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58308位 ?
久しぶりに昭和の劇画を読んでる。内容や展開も強烈。主人公もかなりの二面性。不安定な気持ちにさせられる作品。
とにかく爽快。主人公がきっぱりしていて、自分も怒られているような。すっきりします。まだ無料分ですが、今後主人公の内面や弱いところも出てくるのか…。楽しみです。
人生後半のリアルが感じられた。制度のことや悩む葛藤など参考になる。主人公がとてもいい。周りのいろんな意見や出来事を、生かして変わっていくこところ。
面白かった。無料分一気読みしました。患者だけでなく看護師や医師など医療職側の人生もとらえていて、同じ人間同士の物語と感じた。
導入が隣人へのお礼に「手作り料理」。持っていく方もだけど受けとる方もずいぶんおおらか。この時点で作者の人柄が感じられる。その後も「今の時代」にあまりない、懐かしさを感じる展開。
好きな山の中でおいしそうに食べる。毎回、なんて幸せなんだと嬉しくなります。料理のレシビとしても参考にしてます。
ものすごい面白い。予想出来ない世界。実際は気持ち悪くこわい内容だけど絵が優しいので読める。主人公の人柄温かく人生の最期を大切にきれいにしてくれてる。
主人公の一生懸命さが応援したくなります。他の登場人物も個性豊か。館長推しです。図書館に限らず、仕事への思いが熱く、自分も頑張ろうという気持ちになります。
主人公の穏やかな人格がとてもよい。病院ものにありがちな緊迫感や感情的な場面でなく、淡々と温かい診察が続く。
単純な学生ものでなく、もわっとした気持ちをちやんと言葉にしている作品。穏やかなようでいろいろ思ったり、吐き出したら見え方が変わったり。これからどうなるかも楽しみ。
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ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ―