うしばあさんさんの投稿一覧

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  1. オークの樹の下

    048話

    第48話

    48話、楽しくて好きな話です。
    北にいた魔物が南に移動、今後アナトールにも影響が出るかもという事でリフタン達は魔法使いを交えて討伐会議中。以前、ウェアウルフに襲われた事を思い出し不安そうなマクシー。気を紛らわそうと思ったかニルタ卿がマクシーにワインを薦める。さぁココからマクシーの飲みっぷりを気にいってニルタ卿のお酌が止まらない。何だ何だと他の団員まで寄って来て…

    ワインっていっきに飲むモノなの?高貴な生まれは水替わりに飲んでるから耐性があるの?
    さすがに酔いが回ってそろそろ切り上げ時と思った所に激おこリフタン登場…知〜らない(笑)

    団員達との距離が縮んだようで良かったよね?

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  2. オークの樹の下

    047話

    第47話

    この赤いドレスの女性は誰?リンダさん?
    …以前リフタンが呼んだ裁縫師夫妻の奥さんか!
    晩餐会の為ににリフタンが呼んだのかな?あん時はマクシーにトンガリ帽子被せてコリャ無いわ〜、アバンギャルド過ぎだろ。とガッカリしました。今回はイイ仕事してくれました。期待通り騎士達の度肝を抜いてましたヨ(笑)
    奥さま大好きユリシオン君、彼女の姿を大大大賛辞!
    ちょっと、やめてよユリシオン・ロバール卿。
    (卿づけの時はユリシオンではないのね)
    そして現れた大男、ニルタ卿。
    まだまだ続くよ晩餐会♪

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  3. オークの樹の下

    046話

    第46話

    あの黒髪の細マッチョのイケメン、ガベルさん推しの皆さんのために作者はサービスして下さいましたヨ♪
    後光までさしてるじゃありませんか♪フルネームはガベル・ラクシオンですね。メモメモと。

    今回は子猫をネタにマクシーのご機嫌伺いのリフタン。ほんとマクシーのために手を変え品を変えマメだわ。途中リフタンの回想なのか幼いマクシーを見るのはリフタン?騎士以前からマクシーを知ってた?またもや謎が増えてしまいました。

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  4. オークの樹の下

    045話

    第45話

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    お待ちかねサービスタァーイム〜♪(誰によ)
    リフタン、マクシーに風邪ひかすなよ。(笑)

    こーんなに幸せなのに、もたげて来るマクシーの不安。こんな時までか。マクシーには悪いけどウンザリだ。リフタン悲しむぞ。…いや、リフタンがちゃんと昔から好きだったと、結婚も自分から申し出たとマクシーに言ってれば良かったかもしれない。何で言わないのかな。恥ずかしい事なの?

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  5. オークの樹の下

    044話

    第44話

    リフタンお帰り!マクシー、熱烈お出迎え。
    エエのー♪
    ガベル卿、何で馬に目隠ししてるんですか?(笑)

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  6. オークの樹の下

    043話

    第43話

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    ルースのあんなに楽しそうな顔、初めて見た(笑)
    マクシーが思う、リフタンに誇らしいと思える魔法使いへの道は遥かに遠そう(笑)

    マナを取込み、体内で魔力としてため込み魔術式でコントロールする。魔法を自然な状態に戻すのが抗魔力。今回の授業内容(かな?)

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  7. オークの樹の下

    042話

    第42話

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    思いもかけずルースから「魔法を勉強しませんか?」のお誘い。私なんかが…でも、やってみたい。おずおずと差し出した手をむんずとルースがつかんだゾ(笑)はぁ、怖い怖い(笑)
    いつになくゴキゲンルースは辞書のような本をマクシーに押し付けて「勉強は明日からと。じゃ、僕は寝るので奥さまはお引き取りを」マクシーを図書館から追い出した。部屋への途中、マクシーを光が照らす。このキレイなシーン、気になってたけど皆さんのレビュー読んで納得。前回の暗い通路のネガティブマクシーと対比させてたのね。いやー、ためになりました。次回もよろしくお願いします。

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  8. オークの樹の下

    041話

    第41話

    アナトールには治療師が一人しかいない。なにか問題があれば魔法使いのルースが対応。でも昨日のように魔物が大挙押し寄せてくれば…自分も役に立てるよう図書館に通い出すマクシー。
    自習では思ったように事が進まず撃沈してる所へルース登場。…なんかデジャブ感あります。(笑)

    以前マクシーがクロイソ以上の蔵書量と驚いていたカリプス城の図書館。言わずとルースが買い集めた本の山なのですがリフタンの懐からあーだこーだと予算をせびっているのでしょうか。のわりには本の扱いが雑。地べたに平積みなんて。テーブルの本の下に魔石がゴロッて。このぶんだと塔内は…。リフタンが許すかどうか知りませんが図書館の拡張工事を申請する日も近い事でしょう(笑)

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  9. オークの樹の下

    130話

    第130話

    リフタンがアグネス王女と結婚していたらリフタンが侮辱される事は無かったって…もう何回も出てくるマクシーのifだけど当人達に聞いてみな。口そろえてムリムリって言うから(笑)。まぁ、吃音を笑われてそのせいでリフタンまで侮辱されたのがショックだったから気弱になって自虐しちゃうンだね。でもね、そんな顔してたらアホリフト喜ばせるだけだから気持ち切り替えていこー!マクシーは労働の中でこそ輝くからねルースやアグネス王女に余計な事を考える間も無いほどこき使ってもらおう!頑張れ!そして皆と笑ってアナトールに帰ろう。
    最後の「私の事を嫌いになったんですか?」リフタンがマクシーにそうじゃないって嫌いになる理由無い、ずっと好きだって言うチャンスかもしれない。リフタン頼むから黙って、その場から出て行くなよー。

    それとアホリフトは執念深そうだから気をつけて。

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  10. オークの樹の下

    040話

    第40話

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    領内に問題が発生すれば対応するのが領主の妻の義務。それを余計な事とは!マクシーの怒り爆発です。
    無礼者は自分だと気付かされたのか、あ然とするカロン卿。また嫌われてしまった…。なんて落ち込むヒマは無い。ルースと慣れない手当てに必死に取り組むマクシー。ついに「指一本うごかせません」とギブアップ。焚火の前で休むマクシーの前にウサギ肉のシチューを持って謝罪にやって来たカロン卿。雨振って地固まるでしょうか、城までお送りしますと言う顔がいつもの柔和なカロン卿でした。良かった、良かった。

    以前、ルースがマクシーの事を「内気でひ弱な令嬢だと思ったら強情で負けず嫌いで意外でした」と評していましたがクロイソでの生活が彼女を萎縮させていただけでコレが本来のマクシーなのでしょう。図書館で育ったと自分で言うだけあって知識欲もあり、血の匂いに後ずさりしつつも臆せず治療を手伝う思い切りの良さも今回の発見でした。今後が楽しみです♪
    あ、ルースの力も大きいですね。本来、人手と資材をお願いしただけなのにマクシー本人が付いて来るとは思いもしなかった。それじゃあって事でアレコレ指示しつつフォローもしながらアナトールの医療事情もレクチャーしている。優しいとは言えないけど領主夫人育成コーチとしての腕前は完ぺきです。
    …そういえば、カリプス城改修予算横領事件はどうなったのかな?

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