スプラッターからの可愛いエリシオン君、イイですネ〜。作者さんの茶目っ気を感じるナイスオープニングです♪エリシオン君からリフタン武勇伝のお礼にとオークリ料理のプレゼント。ああ、そんな力づくでは刃こぼれが…とあせる料理長。料理長に料理を変わってる間に話の続きをせがまれ…さらに話を盛るマクシー。いいんです、伝説なんて盛ってナンボです(笑)
魔法使いだってしれっと盛ってたじゃないですか(笑)創作なんて恥をどんだけ捨てれるかが命だとどっかの誰かが言ってました(笑)さて、城の改修も期待以上の出来栄えでマクシーも満足。褒められたいマクシーの気持ちもわかりますが魔法使いも「さすが大陸一の魔法使いさま、あなたの力無しではコノような偉業は成しえませんでした。深く深く感謝申し上げます」と棒読みで言われたいンですよ(笑)
穏やかなカリプス城の回でした。ホッとしますね。
えーと、あのシーンは何話?確かこんなセリフがあったと思うけど何話だったかしらと読み返すのに「◯話」だけでは探しづらいので始めたレビューでしたが、無料購読期間が終わっても的確に話数を選べて購読出来ることを発見。やってて良かったヮ。
…だから間違った情報や「てにをは」変でも大目に見てね(笑)
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オークの樹の下
022話
第22話