5.0
大好きな猫村さん
猫村さんがスマホで読める時代が来るとは、、本当に驚きで、嬉しいです!
たて結びのエプロンのひもがなんとも言えず、ほほえましいやら、頼もしいやら。
猫たちと暮らした実家で、お店に並べていたコミック。私にはたくさんの思い出が詰まった作品です。
ゆるりと読めて、癒されること間違いなし。
おすすめです。星はもちろん、満天の星!
-
0
37121位 ?
猫村さんがスマホで読める時代が来るとは、、本当に驚きで、嬉しいです!
たて結びのエプロンのひもがなんとも言えず、ほほえましいやら、頼もしいやら。
猫たちと暮らした実家で、お店に並べていたコミック。私にはたくさんの思い出が詰まった作品です。
ゆるりと読めて、癒されること間違いなし。
おすすめです。星はもちろん、満天の星!
北欧の暮らしに興味もあるし、表紙の絵柄も可愛いし、と思って読んでみたのですが。。
カラー表紙のようには絵柄があまり可愛く見えなかったり。。
あと「日本では考えられない!」とたびたび驚いたり、日本の上司を思い浮かべたりするので、日本の窮屈さが感じられて、北欧の良さを素直に受け取れませんでした。
頼りにしていた人が弱っていって、頼れなくなり、自分がお世話をする側になってゆく。
大人でも本当に大変で、弱ってしまった姿が切なくて、急に押し寄せることたちについて行けない日々。
高校生が、と思うと絶句です。
小さな子どもではないから、ギリギリで持ちこたえながらも何とか出来てしまうことだからと、身内の大人がまかせてしまう様子が、本当にこわいです。
この作品を通して、似た状況にある子たちに何らかの救いの手が差し伸べられますように、と願わずにはいられません。
子供にすすめられていましたが、このビジュアルと殺し屋の設定から、読む気になれずにいましたが、、
連休中にと読み始めてみたら、すごいテンポの良さとコミカルな笑いや温かみがあって、、
読んでみて良かったです。
サカモトさんが、その強さを、家族を守るために使うところが良いなと思いました。
新しい時代の設定だなあ、と思いました。
主人公は高校生で、お母さんはシングルマザー。まだ幼い妹たちのお世話をしたり家事をしたりしながらの、受験勉強。
そこへ来てお母さんの再婚。
親の再婚で年の近い男の子と兄妹になる設定は、よくあるかもしれないけれど。。
お母さんが自分の人生を最優先にしているところが、新しいというか、そういう時代なのかなあ、と感じます。
リアルな家族。応援したくなります。
やっぱりイメージが違って残念です。。
香澄の良さが、あまり出ておらず。。
久住くんは、セリフがまるで別人みたい。。
愛された作品だからこその番外編オファーなのでしょうけれど、星の瞳の良さといえば中高生ならではの儚さや切なさだったから、大学生の番外編となると難しいですね。。
設定がよく分からないまま、無料分を少しずつ読ませてもらってますが。。
近年はだいぶ作風が変わられたのだなあ、と感じます。全く別の作品ということなら良いのでしょうけれど。。
「星の瞳のシルエット Another story 」と題名に入れるからには、星の瞳らしさをもっと読みたかったです。。
りぼん連載当時、星の瞳のシルエットを自分より年上のストーリーとして読み、この作品は自分より年下のストーリーとして読んだ記憶です。
鈴ちゃんと、真理子の髪型が似てるんですよね。それでいて全然ちがうキャラクターなのが、当時も何だかいいな~と感じたし、今読み返してみても、やはり魅力的だなと感じます。
そして、さわやかな友情がこじれないでほしい、と思いながら読んだ記憶です。
柊先生の作品、こんなに色々こちらで読めるとは、嬉しいです。これも時代ですね。
この作品の影響で、冬の星座もシリウスも特別にロマンチックなイメージがあります。
それから、ラジオのメッセージでつながったり、親が電話を取り次いだり…。昭和ですね!
りぼんで読んだ時まだ幼かった私は、そんな風につながれるのって素敵、と憧れたものです。
今ではすっかり親目線で、みんなまぶしく見えます。悩んだり泣いたりしてることさえも。
原作の「耳をすませば」、懐かしい!
ジブリで映画化された時、正直とてもガッカリというか、残念に思ったものでした。
原作での雫のお姉さんと、聖司くんのお兄さんは、私としては外せません。
淡いこころと、世界観。
こちらで読めて、嬉しいです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
きょうの猫村さん