いよいよサプライズタイムが近づいて来ましたよw
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1957位 ?
いよいよサプライズタイムが近づいて来ましたよw
前の話で
「………っ!」
が多すぎて読むのがツラい時があると書いたけど、
「ギリッ!」
も追加でお願いします。
本当に多用し過ぎて、話の内容よりもこっちのほうが気になって仕方ない。
隣組のオバチャンが優しい。
文姉の事情をおそらく知っているんだろうけど
「今は色々とあるから」
等と芳子との感情を黙って見守ってくれるなんてなかなかできない。
主人公のポテンシャルと妹の負けん気が1番だけど、周囲もいい人で何より。
許す!
長尾さん、思う存分懲らしめてやりなさい!
これからも大変だろうけど頑張れ!
独身者に
「結婚すればなんとかなるから。
早く相手見つけなきゃ」
と言ってくる人の多いこと。
それが実現した場合、このお母さんみたいになるんですね。
恐ろしいことに上の発言は親ぐらいの人ほど言ってくるんですよね。
爺婆ぐらいの年代から同年代まで、既婚者は本当にこの言葉を言ってきました。
本当、色々と間違ってますね。
作中のお母さん、証明してくれてありがとう。
子供の求めるままに放置するのも虐待だということがよく分かる話です。
小さい頃から向き合わないと、衰えていく自分に比べて力をつけた子に対等、時にはそれ以上の相手になれませんよね。
厳しくはっきりした態度を取るのは、1人の個人だと認識しているからだという厳しい愛情が伝わるといいですね。
どの話を見ても本人もそのような素養があったと思うが、やはり環境がそれを起爆させるスイッチになるのだとよく分かりました。
根本に戻るっつーか戻りすぎるけど、かーさんはどうしてこの男と結婚して所帯持って子供作ったのよ?
ある作家の少女時代の話で、日本人なのに売られて異国の地で働いて現地人と同じ扱いを受けている女性がいたらしい。
その人は自ら日本人と名乗らずに現地の仲間と過ごし、最期は…。
今でもそうなのに、本当に救われるべき人に誰も何もしないしできないのは悲しいね。
社内探偵
161話
第41話-1