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カラーコミックです
ヒロインは、ラシュリ。誠実な父親に似た賢い令嬢です。おじから皇帝陛下の家庭教師になってほしいと頼まれ、その報酬として提示された大金に驚きつつも、父親と同じように誠実に仕事を行います。
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ヒロインは、ラシュリ。誠実な父親に似た賢い令嬢です。おじから皇帝陛下の家庭教師になってほしいと頼まれ、その報酬として提示された大金に驚きつつも、父親と同じように誠実に仕事を行います。
エラントスの皇帝と、ヒロインの姉皇女がめちゃくちゃな悪者でとにかく不愉快です。出てくる度にイライラします。
ヒロインの夫と妹のプレタは共に、ヒロインにメロメロです。光の召喚獣も頼もしくも可愛らしいです。絵も綺麗です。
ロディナとデルミックのことを応援したくなるお話です。時々現れる悪人はいますが、他は周りの人達も含めて、穏やかなストーリーです。幸せに暮らしていってほしいですね。
ルビー皇女が魔女の生まれ変わりで、その魔女が前世から転生をするために魔法を使い現世に転生したお話です。前世で愛した王子さまに会うために。いったい誰がその人なのか。気になります。
自分のもつ聖なる能力を使うのと引き換えに命を削る、という内容はありますが自らの五感が引き換えになるというのは、中々に恐ろしいと思います。ノクスとルナティアの未来は?と、思いながら読んでいます。
アビゲイルの前世にまず驚きましたが、その前世の記憶をもつアビゲイルならではの、人間とは違う斜め上の感覚が何とも魅力的です。周りの人達もアビゲイルにデレデレなのが微笑ましく、絵も綺麗で見やすいです。まだまだ続いているので、長く楽しめそうでとても嬉しいです。
現世でアメをいじめてのうのうと生きていたはずの奴らが、転生した先にもなんとついてきて性格は変わらないので同じ愚かなことを繰りかえす話です。
ザクロのドレスが、ちょっと好みではないので残念です。ダチュラをやっつけて終わるかと思いきや、次の悪役が出てきたところです。今後、どうなるのか楽しみです。
ヒロインのチートな兄が、ヒロインにベタベタとして何故なのだろうと思っていたら、兄ではないようです。
個人的には、吉田推しです。
ラクハ、メイヤ、アイーシャ、デルカイン、この四人が主要な登場人物です。関わってくる人物が多くて相関図が分からなくなってくるので、最初の方を見直しながら読み進めると良いと思います。
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