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災難つづき
リーシャナは、一体いつになったら平和な日常を手に入れられるのか、次から次へとリーシャナに向けて悪意が向けられ長い。早くディセルと幸せにな結末を。
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リーシャナは、一体いつになったら平和な日常を手に入れられるのか、次から次へとリーシャナに向けて悪意が向けられ長い。早くディセルと幸せにな結末を。
ほのぼの系ギャグまんがです。農業の話や農業大学の話があるわけではありません。地元生まれの女子と、都会生まれの女子がおくる仲良し話です。手軽に読めます。
魔力持ちの王女さまリディが、謎めく魔法使いのヴィクターに助けられ、他国に避難し、多くの魔力持ちを救っていくお話です。
エルヴィラ、ルードルフ、ナタリア、そして名前も忘れた皇太子の話が白熱し、真の聖女が誰であるかを毅然として証明する。そんなお話です。そのあと、まだ続きます。
絵が、とても綺麗です。ヒロインのリナリーも綺麗に描かれています。綺麗すぎて取り合いになってしまうわけですが、一番好きなのはリーチですね。
アリスは優しすぎる女の子です。グレイは考えることをやめたバカ野郎ですね。本当はどうすれば良いかとことん考えれば良かったのに。アーサーは家柄も性格も容姿も良いので、このままアリスとすんなり幸せになってほしいですが、中々そうもいかないようです。
ヴィルキャスト家が酷すぎて、引きます。水の女神だか?の踊りも品がないし。
でも、ララとロイはそんなものを乗り越えて幸せになっていくと思うので楽しく読んでいます。
最後、ハッピーエンディングと思われた後の展開が良かったです。悪女が断罪されて終わるのではなく、セレーナが悪女に変わる可能性に期待をこめて終わった場面は、目新しく思いました。子を生んでくれと何度も連呼されてるのが嫌でマイナス1です。
主人公ロザリーが、イザベラと始めとした家族から酷い仕打ちを受けていたところはよくあるストーリーですが、同じ目的を持つ味方を得て復讐を進めていく様子は喜々としていて、復讐ものの中では重苦しさを感じないストーリーです。
最初はナルファレアに対して冷たい対応しかしていなかった、冷徹長官がナルファレアに心を許していく課程に癒やされます。
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黒翼の皇帝は塔の上の忌み聖女を溺愛する