ちょっと前の麒玉なら、このおっさんの言うことを信じてたよな…。
でもさ、楼蘭王子の言うとおり、いきなりバッサリは、将来、一国を治める人がやることではないよ。
根本は変わってないや…そうゆうとこだぞお前…って感じ(笑)
-
3
392位 ?
ちょっと前の麒玉なら、このおっさんの言うことを信じてたよな…。
でもさ、楼蘭王子の言うとおり、いきなりバッサリは、将来、一国を治める人がやることではないよ。
根本は変わってないや…そうゆうとこだぞお前…って感じ(笑)
あれ?やっぱり目は見えないままなのか…。
ずっーと見えない人なら訓練すれば書けるのかもしれないが、急に見えなくなって、字をしかも綺麗に書けるものかなぁ?
麒玉に突っ込み入れながら見るのが楽しかったのよ…
あまりまともにならないで欲しいわ(←我儘)
悪人でも娘のことは心配なのね。
まぁ、もう遅いんですけどね。
たとえ、後宮に上がらせたとしても、出世のために娘を最大限利用しようとか思わなければ、こうはならなかったと思うよ。
………だろうね。
ポッ(〃∇〃)じゃねぇんだわ、おっさん(笑)
それにしても、あっという間に楼蘭に着いたわね。
もっと色々あるかと思った。
え〜、大丈夫かなぁ?
なんかこのお話のヒロイン(?)達って、いまひとつ危機感が足りないのよね。
あれ?目は見えるようになったの?
「足元に気をつけるんだよ」って、ユペクの優しさが溢れてる言葉だな〜。
直接的な言葉じゃないけど、ソウォルへの愛がわかるひと言だよ。
麒玉って、オレオレ詐欺とか国際ロマンス詐欺とかに簡単に引っかかりそうだな…。
麒玉のほかにも阿呆が居た(笑)
そんな雑で生き当たりばったりな悪事、バレるっちゅーねん!?
愛も憎しみも沈黙の中で
198話
第二部 第72話 それぞれの思いを抱いて