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最初見たとき、
「え?碁なの?」と、ビックリしましたが、派手なアクションシーンが無くとも、ここまで「戦い」を表現出来るのかと思いました。佐井がいなくなるシーンは、泣けたなあ…
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8357位 ?
「え?碁なの?」と、ビックリしましたが、派手なアクションシーンが無くとも、ここまで「戦い」を表現出来るのかと思いました。佐井がいなくなるシーンは、泣けたなあ…
無料部分しか読んでいませんが、こわいとしか思えませんでした…実家まで、「戻ってくるな」は酷すぎます。離婚までの道のりを、これから読ませていただきます。
あしべ先生の画力には驚嘆します。現代(とはいえ昭和ですが)から、海外、古代まで。しかも、タイトルはレタリングの手書きとは、電子で読むまで気付きませんでした。最近になって、最終章が出たようで、そちらもちらりと読みましたが、やはり、この頃の絵の方が、迫力がありますね!
懐かしいです。携帯もない時代なので、幼馴染みの家との連絡も「あるある」だと思いました。若い人には分かるのかな…それでも古さを感じさせないのはさすがです。
ネットで知り合った人が、統合失調症だそうです。実際にお目にかかったのははじめてでした。ネットだけのやり取りとはいえ、すこししんどいのも確かです。この作品を読んで、何か参考に出来ればいいな、と思いました。
原発事故の処理をしてる人の話かな?と思ってしまいました_(^^;)ゞ
最近、よく聞く特殊清掃のお話だったんですね。
このご時世では、必要とされる仕事と思います。
特に、髪の毛が残っているシーンはリアルだと思いました。
漫画です。
私の周りにも、ワ―ママさんは何人もいて、最初は正直、この漫画の作者さんは甘いんじゃないかと思いました。
けれど、読んでいるうちに救われる気持ちになったのも確かです。
夫婦は血の繋がりのない「他人」だからこそ、お互いに歩み寄る姿勢が大切だと思いました。
バナナフィッシュの登場人物が、チラリと出てきますが、全くの別物作品です。
「創られた命」に対する主人公の葛藤が、凄く切ないです。
一番の山場は幼馴染みのお兄さんが亡くなる所と、パンデミック発生の所でしょうか。
この漫画の流れを汲む「イブの娘」もお勧めです。
物語で、当時の時代背景なども丁寧に描かれており、興味深く読みました。
残念なのは、中途半端なところで終わってしまったところでしょうか。
史実では、他国の女性の権力者と同盟をむすび、重要な役割を演じたはずなので、そこまで描ければ満点だったと思います。
って感じですね。SNSを題材にした漫画がお得意かと思ったら、こういう内容できましたか!って感じです。
昔のリアル知人に、商業漫画家がいましたが、20年やっても芽がでず、単行本のひとつも出ないで引退した人がいました。
漫画家というのも業が深い職業だと思います。
これからの展開を楽しみにしています。
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ヒカルの碁