森崎さんは、「期待しても、また駄目かも」って思ってしまうから、
傷つく前に終わらせたいんですね。
駒子さんは、いろいろ難あり、かもしれないですが、森崎さんに対する気持ちは、まっすぐで、偽りない、とおもうんですけど!!
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森崎さんは、「期待しても、また駄目かも」って思ってしまうから、
傷つく前に終わらせたいんですね。
駒子さんは、いろいろ難あり、かもしれないですが、森崎さんに対する気持ちは、まっすぐで、偽りない、とおもうんですけど!!
突然いなくなってしまったあの日から、いろんなことがあって、生き延びて、再会できたんだから、
もう離れ離れにならないで!!
優希、かっこいい!!
全てをさらけだしたところ、なのに、どうして、先に進むことを躊躇するのでしょうか。
自分そのままで一緒にいられる相手に巡り合うことは、とても貴重なことではないですか。
傷ついても、後悔のないように!!
頑張って!
どうして、みなさん、発言の主語がはっきりしていないんですかね。
質問型というか、曖昧で。
「私はこう思ってます。」って、明確に、表現することは、大切です。
それが相手に対する敬意でもあると思います。
まっすぐに生きて!!
「自分がどうやって生まれて どう生きてきたか 知ってる人が この世にひとりもいなくなるのは まるで❝沼❞に 飲み込まれる気分だ」 って、とても考えさせられます。
どんなお母さんでも、お母さんは、お母さん、なんですね。
権三さんに「兄貴」と慕われる大河、やっぱりかっこいい!
洋平、お母さんとの関係は、高校生の時から変わってないの、可哀そうね。
遅すぎる反抗期。 家を出ても、結婚はお母さんの言いなりになるしかないのか。
ジャムと、ハムと、チーズのサンドイッチ。 それにあわせる、牛乳。
おいしいのかな?
お姉ちゃんは、どうして亡くなってしまったの?
あなたのせい、なの?
この先を読んでいなくてのコメントなので、ごめんなさい。
そして、お姉ちゃんが亡くなってしまったのは、あなたのせいではない、であろうのに。
だから、いま、自分が生きている環境や、状況を、素直に受け止めて、感謝に変える生き方をしなければならないと思います。
この和尚さん、お若いので、この先どのように主人公に思考の影響を与えていくのか、と、楽しみです。
その、担当者さんも。
ていうか、どんな能力がなくても、亡くなった人の、そのあとのことを取り扱うお仕事なので、
どんな状況でも、何かがあらわれてくるのは、仕方ないことだと思います。
そういうことも含めて、の、このお仕事だと思います。
頑張って!!
年齢は関係ないのかもしれないけれど、若い時から「生と死」を考えられる場面に遭遇することはないと思うので、このようなバイトという機会が、その人の人生観を変えそうですね。
主人公と一緒に、勉強していけるような漫画をありがとうございます。
おとなの恋は、やぶさかにつき。
022話
第11話 「すれちがい」(2)/おまけまんが 非常食