誰ですか、第二王子をこんなのびのびとした殿下に育てたのはw
エレンや侯爵令嬢があとから騒いでも後の祭りとなるように、ダリウス様には今夜がんばっていただきたい。
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誰ですか、第二王子をこんなのびのびとした殿下に育てたのはw
エレンや侯爵令嬢があとから騒いでも後の祭りとなるように、ダリウス様には今夜がんばっていただきたい。
あ、あの薬の生産者なのか。
裏通りに住んでるわりには小綺麗でお花も飾っていいおうちだなと。薬盗まされたメイド、がんばって働いてたんだな…。
骨格隠してないから、女だという事は人体に詳しい人が見たらすぐわかるよね。
休み時間にMAP移動するタイプのゲームか。
こんな時間にこんな場所うろついてるとか王子ヒマなのかよ~、とプレイヤーが思うやつですね。
すでに二人ぶらぶらしてるのでヒマなのかも。
病弱で社交界にもあまり出てないアリアネルは世間知らずさではマリン嬢とタメ張ってるので、本当は先生も一緒に勉強したほうがいい。
「王子狙いで無理やり侍女になりやりたい放題」は悪役令嬢ポイントとしては10点プラス。
一瞬この苺ピスタチオドレスでデビュタントに挑むのかと思ったら違った。
純白のボールガウンを捨てて夜空のようなマーメイドスタイルとかそんな感じだろうか。
今日も自分で紅茶をいれるジェイソンくん。
地図を広げたあとも唯一テーブルに残された素朴なパウンドケーキからただならぬ逸品の気配を感じる。
大都市ひとつぶんの鉱山と都市を維持しつつ治安も保たれてるとかパパンダス有能すぎる。皇族よりも為政者としては学ぶところ多いと思うよマジで。
本書かせたら大陸一のベストセラーだよ。
結局のところ、レナルトのベルサチェへの悪感情の源は嫉妬と八つ当たりか。
何もかも皇妃の実家を抑えられない皇族の力の足りなさだけど、祖母がメイド+この性格では皇太子につく貴族が少ないのもやむなし。
「北部にひきこもって魔物狩りしながら家族仲良く暮らしてる悩みのなさそうなアホの子(剣聖の実力を保持)」であるカイル兄ちゃんへのコンプレックスがヤバそうである。
つか、カイル兄ちゃん擁立派が王都貴族にも少なくないという理由がよくわかる。兄ちゃんは厳しめの補佐役がうまく操縦すればいい王になるもんな…。
ジャックの怪我が思ったより重くなくてよかったけど足のヒビだとしばらく厩番の仕事はできないな。
なるはやで連れ出してあげて。
客間女中と雑役女中でちゃんとメイド服が違うとことか作画が丁寧でよき( * ॑꒳ ॑*)
「死者を蘇らす~」
どこの宗教でもガチ異端認定なので、公爵家のメイドがこんなこと口走ってたと噂されるだけで結構ヤバですね。同僚が激おこなのも無理ない。
下手にメイドを許したり金を渡すと「公爵家が異端者を支援した」話になっちゃうので、これはなかなかピンチ。
ドMやん…。
同じM気質の耐える女だった皇后と相性悪いのはわかるが、飛び降りるとこまで追いつめて良心の呵責もないのは聖騎士としてどうなんすか。
たぶん皇帝派の中にも神殿と聖女が気に入らないやつはいるので、アヒルくちのパパとがんばって貴族派を大きくしよう。
唯一まともそうだった皇族が…。
だから結婚を含めてベルサチェをどうこうする権利はお前らには無いというてるやん。
というか、その辺りの話を知らないのかな。
令嬢相手にチェスの対局で人となりを知ろうとする曲者感漂う第三王子。魔物討伐の指揮を執ったのが彼女かどうかを見極めてるのかな。
反骨精神云々は妻殺しを命じたときに従わない可能性を示唆してるっぽいけど、温室で花を育てる柔和な王子という外面は偽装だと皇帝は判じてるのか。
味方になってくれたら頼もしそうだけど。
第四王子籠絡のために、厩番のジャックが危険な目に遭うのがわかっていて黙ってるなこれ。
あとでバレて遺恨にならなきゃいいけど。
離婚予定の契約婚なのに、冷酷公爵様に執着されています(分冊版)
027話
第8話(3)