抵抗は一切してないが…?( ˙-˙ )
これもううらぎられたあいじょうのうらがえしとかではなく、たんにカサンくんのせいへきのはつろなのでは。そういうごしゅみなだけでは。
-
2
649位 ?
抵抗は一切してないが…?( ˙-˙ )
これもううらぎられたあいじょうのうらがえしとかではなく、たんにカサンくんのせいへきのはつろなのでは。そういうごしゅみなだけでは。
砂漠の民的にはカリマかルーの王が出たらアタリで平穏に暮らせて、火や死の神の王が出たときはハズレで侵略戦争で国を潤すしかない感じか。
歩兵の一兵卒が簡単に王女荷馬車に近づけるだけで規律が取れていないのがわかる。
たぶんこの軍、軍備物資とかもバンバン盗まれている。
暗躍して優雅に暮らしてたはずの王女が塔から引きずり出されて来るのおかしいやろ。
これはあとで日記が見つかって死ぬほど後悔するパターンですね。
状況判断が的確な褐色銀髪美少女だったサミラちゃんはお元気ですか?
成長したとこが見たいです!
胸から下が全部透け透けの寝巻きを誰が未婚の王女に着せたんですか?
今のうちに屋敷に人をやってマルを確保して貰いたい。全員留守なのでチャンスだ。
まだ契約書交わしてるわけじゃないんだから嫁だけもらって突っぱねればいいのでは。
取引先の一流の名家のボンボンが「うちとは家格が違う」という神白家が、貿易で財を成した程度の家に噛みつかれても怖くなかろ。
そちらが要求する輸出量を確保しては帝に献上する薬が無くなってしまいますね、とでも言えばいい。
透けない白手袋もあるから買って貰おう。
何で虐待してた義娘(世間的には出戻り)を嫁にやっただけで、自分が卸元の神白家よりデカい顔ができると思ってるのか。
貿易会社なんて他にいくらでもあるぞ。
互いに虜だった
006話
第6話