いや、ミラの寿命を縮めたのは男爵邸で瘴気をひっきりなしに吸わされ続けたからです。
ミラはダリウス様と過ごした日々を通じて、契約婚だとしても二人の間には絆があると信じた。
今度はダリウス様がエレンの虚言を退けて、ミラの本当の願いを受け止める番だぞ、がんばれー。
そもそもダリウスさまの美味しい空気をたらふく吸えば元気になるし。
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190位 ?
いや、ミラの寿命を縮めたのは男爵邸で瘴気をひっきりなしに吸わされ続けたからです。
ミラはダリウス様と過ごした日々を通じて、契約婚だとしても二人の間には絆があると信じた。
今度はダリウス様がエレンの虚言を退けて、ミラの本当の願いを受け止める番だぞ、がんばれー。
そもそもダリウスさまの美味しい空気をたらふく吸えば元気になるし。
ミラが公爵邸に帰りたいと言ったから、監/禁具合がエスカレートしたのか…。
淑女の名誉に関わるから誘/拐の捜査も大々的に行えないんだろうけど、重大な犯罪に関わっている嫌疑があるから王宮に出頭せよと召喚状を書いて貰えないのだろうか。
家令が自分で対処出来ない問題になれば、主に指示を仰ぎに隠れ家に行かざるを得ないのでは。
伯爵邸じゃなく持ち家に連れてった時点でミラを帰す気ゼロだったよね、このストーカー。
多額の報酬に釣られて誘/拐の片棒を担いでる神官たちもぜひ捕まえてほしい。
がんばれダリウスさま。
血を吐いて倒れた女性を抱えて病院から出ていく不審な行動の騎士を誰も目撃してないの?
合間合間に挟まるねこちゃんのかわいさよ。
侯爵顔怖いけどアドバイスは的確だし、結構温かみある人だった。
絵も綺麗で題材も面白かったけどラストがちょっと駆け足で終わってさしまった。
アランの父親は反乱を起こしたけど、レフィルと意地悪令嬢は関与してなくてむしろ王を守る側で戦ったから連座にはならなかったということ?
魔塔が追っていた犯罪者が誰だったのかとかはふわっと終わってしまった。
せめてもうちょっとエピローグでアランと恋仲になって幸せになるところが見たかったかなー。
でもマニアックな題材で楽しめました。
騎士の恋は秘めたるが花。
カイラードくん自体は悪い子ではないが今はすこぶるタイミングが悪いのでまだ秘めといて。
あと馬に相談するときは遠乗りして誰もいない丘とかまで行こうな。
大穀倉地帯があるわりには東倉庫の備蓄が少なすぎるのではなかろうか。
足りない西へ半量を吐き出したとかでもなさそうだし、なんだか不正の香りがする…。
今回の件がジェイソンくんの誠意だとわかっていて踏みにじってるのか。
この件で皇女が来訪するのを予測していた部分もあるだろうけど、ステラがいつ来ても迎えられるように「いつもお茶の準備が整えられている」のを見越して言ったのならちょっとひどいな。
エバンダスは「存在を隠された皇女」の復讐相手ではないし直接の敵でもない。
これは「与えることに躊躇のない恵まれた人間」へのただの八つ当たりだよ、ステラ。
不要だとしても、他人の誠意を「計算違いだからお返しする」と嘲るのはさすがに意地が悪い。
相手が反撃できない部分を嬲って溜飲を下げるのは、とても皇族らしくなったねと褒めるべきかな。
星の囁き、月の癒し。太陽の権能は何だろう。
ヘーイ、皇帝生きてる~?
陛下、元気出していきましょう!www
アイノ卿、言ってることは忠実な部下モードなんだけど顔が幼なじみのままです。ちゃんと表情作って。「このヘタレ野郎め」みたいな顔はやめてw
陛下の心のフィルターを通したポリアナが本当にかわいい。毛並みもツヤツヤ…。
離婚予定の契約婚なのに、冷酷公爵様に執着されています(分冊版)
042話
第12話(3)