おじいちゃんお手紙もらったらたぶん額縁に入れて飾ると思うw 似顔絵も描いてあげて。
-
7
227位 ?
おじいちゃんお手紙もらったらたぶん額縁に入れて飾ると思うw 似顔絵も描いてあげて。
まず王に盛ってる薬の名前と治療法聞いてやって。
今死なれると困るのだ。
ナタリーが勝手に部屋に居着いたなと思ったら王子公認だったw
三男坊、旅のあいだにそこそこ活躍したのに塾サボって遊びに来てる問題児くらいの扱いである。
一周目にヒロインを斬り殺したあとヘンドリックが全部投げだして飛び降りて、お養父さんがその責を背負って自死してお義母さんが倒れて、一人でなんとか家を支えながらランスロットを育ててたキンバリーくんも若くして病んでしまったと。
旦那マジなにしてくれてんねんすぎる。
待ってアイヴィーちゃん、パッパ推しのルイスくんの熱量は君と大差ないw
先生は前世にちっちゃい妹がいた系か…兄妹で一緒に毎週ニチアサみてた感じのアレか。好感度が爆上がりしてしまうわ。
でも、重要なのはグレイソンがアイヴィーちゃんを好きになるかではなく、アイヴィーちゃんがグレイソンを恋愛的に好きになれるかなんですよ。
ヒロイン以外にフラつく推しとか解釈違いの超地雷かもしれないじゃん…。
食べかけのおやつがある。
おじいちゃんのプライベートルームなんだな、ここw
二周目世界での結婚は北部を守るための政略的な要素もあり皇宮との直接的で苛烈な争いの日々だったんだろうけど、一周目のアデルの心の傷を癒すような、互いを想いあう穏やかな時間もそこにあったんだろうなと偲ばれる。
がんばえーアルドール卿ー。
北部の抜け目ないおじさんことマティーナ伯と同級生王子も協力してくれるのか。頼もしい。
まぁ、馬小屋であったときからフェルデスくんはミステリアスな年上お姉さんを意識しまくりだったんだけど、それも選択肢となる他の世界を知らないからではあるんだよね。地獄のような皇宮と暖かい北部屋敷の中しか知らないから。
二周目世界での苦い敗北があるからこそ、今世のアデルは北部を守るためにマティーナ伯、南部令嬢、隣国の王子など北部外の人脈も積極的に自分の力として取り込んでいる。
もう雛鳥ではないのだとアデルにしらしめたいのならもちっと実力つけてから帰っておいで。
この皇太子の教育係は、ジェイソンくんが言っていたオギステの裏にいた連中であり、公爵が駆逐したはずの貴族派残党だったりするのではないかな。
とりあえず太陽は最も危険な人間たちにステラの「家族」の情報を話してしまったのでギルティ。
一方的に移転を迫ったアル中皇后のほうがまだ傲慢ではあるが穏便だった。
やっぱ兄貴たち三人じゃ警備が足りないわ。
基本的には男尊女卑の国(実力主義のエバンダス関連を除く)なので太陽を傀儡に仕立てている感じだが、本格的にステラ優勢となれば王配狙いに近づいてくる連中も出てきそう。
回想でも旱魃の話にちょっとふれている。
そういやどこだかが三年不作でみたいな話もしてたね。太陽の権能が「太陽の恵み」でそれが翳っているということもあるのだろうか。
民衆の声が怖いのは領地を富ませることも出来ずに搾取だけしてる無能な貴族。莫大な利益を産み、それを雇用で民に還元してるエバンダスには関係ない話というところか。まぁ、ブラックダイヤモンドでなくてもガーナのカジノホテルくらいの闇はありそうだけど。
男の社交である狩りに乗り出すステラ。
いったい何を狩るつもりなのか。
むしろこの国に銃が流通してるかが気になるな。
というか、こういうばっかりジェイソンくんに聞きに来るんだからもー。
なるほど、貰ったブローチを付けるためにはシャツとタイを着用しなければならない。
公爵が半裸で屋敷内をウロウロしなくなったんだな。
これはすごい変化だ、ピーターなんとか卿。
むしろ侍女長のドライフルーツの話が気になる。生鮮食品の需給が安定してないの?
ジェイソンくんは根っからの商人なので自分の言葉の価値をさげるような虚言を吐くことは嫌いなはず。
これはおそらく噂を利用した店の宣伝。
宝飾部門と服飾部門と今まで足並みを揃えて展開していたけどエルピオネを手放すことで影響が出る。
ステラによって生まれた損失をステラの噂によって補填するというジョークのようなもの。
前にビジネスにおいて自分を広告塔にしてもいいと言われたのでぞんぶんに使ってるのでしょう。要はじゃれて遊んでいる。
それはさておき。
アレックスが生きてるのは出奔しているとはいえ彼女が一応は貴族だからというのもあるかな。
職員皆殺しに社屋炎上。新聞社が新しいオフィスを探すにしてもかなり難航するのでは。
先生の魂は異界産だから呪いは弾くんじゃないかな。
シトリンにとっては、一番影響の少ない方法でレースから降りるのが「別の令嬢と結婚してしまうこと」なんだな。
シングルマザーの転生悪女ですが、溺愛ルートつかみました!
011話
第11話