無料だから惰性でここまで読んで来たけど、この漫画いちいち茶化してくるから全く感情移入出来ない。
今話はまさかの誓いの場面で茶化してて最高に萎えた。
ベールも短過ぎて🌱😇ロイヤルウエディングなのに…
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439位 ?
無料だから惰性でここまで読んで来たけど、この漫画いちいち茶化してくるから全く感情移入出来ない。
今話はまさかの誓いの場面で茶化してて最高に萎えた。
ベールも短過ぎて🌱😇ロイヤルウエディングなのに…
最初の計画ではクロエを犯人に仕立て上げる予定は無かったんだね。「運悪く」朝.帰りを知られてしまった為に急遽計画に含められてしまった、と。
デミアン酷い、という感想が多いかもしれませんが、私はそうは思いません。
第一に、この作戦は「クロエは決して有罪にならない」という確固とした前提の元、全て完全なる安全圏で実行されたショーに過ぎなかったということ。
第二に、デミアンは王との駆引きに必ず勝利しなければならなかったという事。負ければデミアンは全てを失い、それにより家族や家臣達も被害を被る、デミアンの肩にはそれだけの責任がのしかかっており彼らの為の戦いでもあるということ。
第三に、不.貞を働いたかもしれない妻と使用人を問答無用で断罪しなかったという事。特にグレイに関してはその場で即刻手.打ちにしても当然の事態だったというのに。これはデミアンの懐深さ、寛容さに他ならないでしょう。
第四に、クロエもまたデミアンに罰を受けてしかるべき隠し事をしていたということ。そもそもクロエが軽はずみな行動をとらなければ、今回の事態にはならなかったから。
第五に、グレイを雇ったのは「立派な公爵様の人妻クロエ」を見せつける事により、しがない馬番の身の上を嫌と言う程徹底的にわからせるという、グレイに対する意趣返しの意図は確実にあったけれども、一方でクロエに対しては間違いなくデミアンの優しさでもあったということ。故郷を離れ嫁ぎ先で孤立無縁では可哀想という、デミアンなりの心尽くしでもあった筈だから。その好意をどうするか、つまり不.貞に及ぶかはあくまでもクロエ次第であり、グレイは命令されてもいないのにティセ領に留まりデミアンの不興を買うという、クロエの立場を悪くしかねない愚行に及んだのだから。
つまり今回の事態は全てデミアンの差金の様に見えてその実、クロエの意固地さとグレイの愚かさに起因する点も多いにあると思うのです。
クロエを抱かなかったのもイザベラと不.倫した(実際はしていない)のも、嫌がる女を無理矢理抱かない主義だから、という答えは至極真っ当で非常に紳士的。(間違えないで欲しいのは、貴族社会では不.倫愛.人は当たり前で罪ではない)
意地を張っておいて妻だけを愛し愛.人を持つな、は通らない。デミアンは健康な若い男。まだ心を開いてくれない新妻を抱かずにおく為、挙式直後家を空けたところもあったでしょう。
独りで頑張らなきゃ、ってアリアデン可哀想過ぎる…
って思ってたら、カルロティアンが来てくれた(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
精神の病のことは言わなくても、一晩中一緒に居たって言ってくれたら…
でもドロテアちゃんの前で言ってくれるかな(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
言ってくれたとしてもそれはそれで皇女の怒りを買いそう…
オスカルの言動の中に4回の人生分鬱積した狂.気の執着を感じる…
ダンテ・イハルが禿げる将来を知ってるって事は、イネスの記憶には無い一回目の人生で長年、少なくとも中年期迄はイネスを思慕してたって事だし、トータルで100年はゆうに超える執着…( ;゚; ౪ ;゚;)こわ…
「ヴァレスティナのワイン」だって、暗にイネスを指しての発言だよね( ;゚; ౪ ;゚;)
一方のイネスはエミリアーノは自分の罪になった、と言っていたし、今回も、幸せだった日々も自分の都合だ、と言っているから、やはりエミリアーノに拘るのは愛ではなく罪悪感からだね。
カッセルを選んだのもイネスの都合には変わりないけれど、平民のエミリアーノと違って彼は高位貴族だから、駆け落ちする必要も無いし、虫けらの様に射.殺されたりもしない。
「愛している」というのはそういう意味で言ったんだろう。離婚する為に結婚させてしまうけれど、自分の都合で利用する以上、カッセルにはせめて枷をつけず自由に生きて貰おう、と思っている、と。
騎士さまが…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)助けてあげてぇ…
お願い(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
いきなりこんな女王様プレイされた日には、いくら寵姫とはいえ陛下もドン引いちゃうよ( ;゚; ౪ ;゚;)
どうせ一服盛るんならもう、採血しておいた血を陛下のお食事に一服盛るとかで良いじゃん。レバニラ炒めみたいにしたら分かんないよきっと(恐れ多くも陛下の御膳にレバニラ炒めなんて庶民的過ぎるメニューがあるかは甚だ疑問だけど…この際そこはガン無視でw)
こんなのどう考えても皇女の仕業でしょ!
カルロティアンどうして?一晩中一緒にいて、朝迄腕の中に閉じ込めておいて、何より、自分の身代わりに剣の呪いに苦しむ姿を見ておいて…自分が一番の無実の証人じゃん。
なのにまだ疑うんだ…酷い(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)あまりにも酷過ぎる
これ、溺愛どころかそもそも愛じゃないから気持ち悪いんだよ。
勝手に拒絶して勝手に惚れてその結果、夫婦だから触れても当然と勝手に判断、肌に触れては純潔の女性相手に娼.婦に向ける様な下品で卑.猥な言葉を吐き、それをロマンチックな愛の囁きと盛大に勘違い…
全部身勝手な気持ちの押し付けで、尊重も思い遣りの欠片も無いただの自己愛。
塩対応からの溺愛が漸く始まるのか?ゴクリ( ;゚; ౪ ;゚;)(大好物
カルロティアンは何処から見てたんだろ?桶の水をぶ.っかけちゃった侍女ちゃんはその時の事も話すのかな?
あの時寝室の扉開けっ放しでの事件だったのに、カルロティアンは見てなかったっぽいからちゃんと知って欲しい。
しかしセス・ドロランチェ侯爵は回帰前、自らアリアデンのパートナーを買って出てたって事は、もしかしたらアリアデンに好意があるとも考えられるよね。単に親切心や憐れみかもしれないけど…少なくとも優しい眼差しで見てくれる人には違いない。
社交界でも地位のあるドロシー嬢が御執心なだけあって内面もルックスも結構イケメンみたいだったし、公爵よりは劣るけど爵位もかなりのもの。
アリアデンはあくまでも一時預かりというだけでいつまでもカルロティアン宅に居られないわけだし、今後セスが当て馬になるのかなと期待笑
君主様に胸やけ
047話
愛を誓う日