えっ
アルトルさままさかのどーて(以下自粛
こんなど(以下自粛 おらんやろ😇
タイトル「盟主様は夜も帝王でした」とかなら回収出来たかも…あっ、陽の高い内も帝王かwwwwwwwwww
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えっ
アルトルさままさかのどーて(以下自粛
こんなど(以下自粛 おらんやろ😇
タイトル「盟主様は夜も帝王でした」とかなら回収出来たかも…あっ、陽の高い内も帝王かwwwwwwwwww
いや、だからね?読者が首を長ああああああ〜くして待ってる肌色シーンはね?阿鼻汚(あびお)でも荒忌汚裸(あいおら)でもないのよ…😇😇😇
いや…来んだろ。普通に…
万が一来たとしてもこれじゃ気遣う気持ちすら無かった様子だね。なんて無神経な…
この王子にしてこの妾あり。
妻に突然離縁を突きつけその脚で妾(真偽はまだ不明なものの仮にも世継ぎを懐妊中)とまぐわうに飽き足らず、速攻出て行った元妻に逆ギレとか最早曲芸😇
テント張るのがお得意の様だし、サーカス団員の方が向いてるんじゃね?😇
なんかヒロイン盛大な勘違いな気が…
多分、普通にかねてからヒロインを気に入っていた殿方が、取り急ぎ引き受けた上で後々プロポーズするつもりで屋敷に招き入れたっぽい。
台詞そのままですとネバエがバレルに「一方的に感情を押し付けた」と受け取ってしまうけれど、これは恐らくは翻訳の手違いで主語がおかしくなっただけで、本来の意図は「バレルがネバエに〜」でしょう。バレルという人物を描く上で大切な部分でのこの間違いはかなり致命的ですね。
「杖を切った」は、枝葉をはらった、或いは棘を切った、等の何れにせよ「花束などにして手渡す体裁を整えた」という意味でしょうか。
アリアデン、この夜は発作が起きなかったんだ。
てことは今はもう死んでしまって記憶の中にしか残っていないアリアデンの魂が、カルロティアンの言葉に救われ始めたって事かな?今となってはもう全てが遅過ぎるので切ないけれど、憎まれたままでいるよりはいいよね。
そしていつも優しいドロテアちゃん、よく言ってやってくれた(T ^ T)ありがとう
カルロティアン、すっかり優しくなったな。
でも以前のアリアデンはもう死んじゃってるから、報われる事はないんだよね…
カルロティアンはその事を知る時が来るんだろうか?何にせよ切ないなあ(T ^ T)
皇太子殿下はバレルにさえ気遣いを見せて、敢えて謁見の間に現れなかった。
一方のバレルは殿下の前で不敬にも牽制すべくネバエを呼び捨てにしたり、慰めてくれてありがとうなどと言ったりして親しげにふるまい、挙げ句にネバエが人を愛さない様に願う(つまりネバエの幸せを願わない)…
歴然とした格の違いですね。
泣き落としはするわもう…😇
イネスが悪夢に苛まれなかったのは、カッセルの真心からの愛情が伝わったからかな?カッセルの優しい囁きや息遣い、寝息や心音に鼓膜が甘くふるえるその度に、失われた2人の回帰前の愛の記憶を少しずつ揺さぶり起こしているのかもしれない。
数多の遊び相手の女性達からの恋文もあっさり燃やして、結婚前の自分を綺麗さっぱり焼き祓ったカッセル。イネスの思惑通りには到底運ばなさそうですね笑
北部戦士の愛しい花嫁
042話
もっとしてもいいですか…?