Hamimiさんの投稿一覧

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評価5 34% 57
評価4 32% 55
評価3 16% 27
評価2 12% 20
評価1 6% 11
51 - 60件目/全141件
  1. 評価:5.000 5.0

    面白そうな予感

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    絵がとても綺麗です。主人公の巫女もとても儚く美しくてまさに神の子なのだと思えます。でも、神の子というのは、実は神の妻で生け贄となる存在のことだったのです。ほとんど閉じ込められているような状況から、逃げ出し未来を変えていくようです。巫女には幸せになってほしい。

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  2. 評価:4.000 4.0

    絵が凄いです

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    絵がとても綺麗です。特に人物が妖艶でとても美しくて迫力があります。男性においては、ちょっと色気というのかそういう雰囲気がちょっと濃いので、少し気持ち悪いなというのが正直なところ。物語は、転生したイザベラが母親と自分を処刑した父親と愛人に復讐するという内容です。そのために、イザベラは悪魔と1年間の期限付きで契約を結びます。どんな展開となるか楽しみです!

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  3. 評価:4.000 4.0

    良いと思います

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    第二王女エレインは、幼いころに婚約者の現公爵ウォルトが人をあやめるところを見てトラウマになってしまい、ウォルトに怯えてしまい嫁ぐことができませんでした。そんななか、ウォルトとエレインは命を落としてしまい、エレインは転生します。そして、死を避けるためにウォルトに嫁ぐことにしました。2人は死を回避して幸せになるのでしょうか。

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  4. 評価:3.000 3.0

    本物の淑女

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    主人公の公爵令嬢アリエノールは王太子妃になるため幼い頃から教育を受けて完璧な淑女になりました。そして10年前、第一王子クロヴィスは王位継承を放棄して地方領地の領主となり、愛妾の息子である第二王子の婚約者となりました。しかし、妖艶な子爵令嬢クラリスは第二王子を手玉にとり、アリエノールとの婚約破棄を宣言します。アリエノールは大きなショックを受けながらも自分にできることを考え、公爵令嬢としての誇りをもち、2人に寛大な対応をして引き下がります。いやもう本当クラリスが相当悪い女なのに、全く気がついてないバカな第二王子なんですね。そしてアリエノールとクロヴィスが出会い、王太子に復活して…と物語が進むようです。アリエノールは本物の淑女ですね。妹もとても聡明で良きキャラクターです。

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  5. 評価:2.000 2.0

    うー残念です

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    魔術師リーセルの転生ものです。聖女にはめられたのか王太子の婚約者の地位を奪われて、大好きだった王太子から処刑されてしまい…6歳の子どもの頃に戻ります。王太子はリーセルの胸に短剣を突き刺したあと苦しそうな表情をして、何か伝えたいことがあったのか意味深な様子でした。それが何だったのかとても気になるのと、魔術学校の話とか面白そうなのですが、作画がだめでした。ゴチャゴチャと描かれていて、台詞も多めで、あれこれと詰め込みすぎているというか、読んでいてこんなに疲れてしまう漫画は初めて!残念です。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    少しずつ面白くなって来ました

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    31話まで読みました。悪女と名高い公爵令嬢シャティに転生した物語です。シャティは皇太子妃候補のレジーナとなり、すでに皇太子の恋人アイリーンと戦うことになります。しかし皇太子は最初から慣例を破りアイリーンを優先し、シャティに対しては大変冷たく失礼な態度をとります。最初は、シャティがどうしてこんな環境でも皇太子妃になりたいのかよくわかりませんでしたが、アイリーンの密偵である侍女を見つけ、アイリーンにやり返したり、皇太子の抱える西部地域の干魃問題に言及し皇太子を助けたり…と、少しずつ力を発揮して存在感を示し始めました。やっと面白くなって来ました!

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  7. 評価:5.000 5.0

    めっちゃ面白い!!

    いやー似たような物語が多いなか、こちらはひと味もふた味も違います!久しぶりに新鮮な気持ちで読んでいます。そして読めば読むほど面白味が増して来ます。アズとニナ、これからどうなるの?

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    美しいです

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    作画がとても美しいです。神と悪魔の両方とも綺麗ですし、人物の描かれかたが滑らかで本当優雅でいいです。悪魔アスタロトが人間の世界に降り立ち、羊飼いのエンリケを愛するところから始まります。素敵な始まりでしたしエンリケが美少年!だけど彼はアスタロトの胸に剣を刺し、魔力を奪い皇帝になります。本気でアスタロトを愛してはいたようですが、聖女ニニに唆されてしまいます。アスタロトはエンリケに復讐するため皇后として再び人間の世界に降り立ちます。エンリケはニニを寵愛していますが、アスタロトが宿った皇后からアスタロトの面影感じているようです。アスタロトの悪魔の姿は怖いですが、末っ子な甘えん坊で愛を求める純粋な女性に感じますがどうなのでしょう。あと、エンリケにはしっかりしてほしい感じです。

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  9. 評価:4.000 4.0

    結構重たいです

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    物語はゆっくり進みます。美しいレグベル領の領主エプゲニア伯爵家の令嬢シオアナは、生まれた時に母親を亡くし、父親と兄と暮らしていました。しかし父親は商売のため留守が多く、兄が気に触る事があるたびシオアナを虐げ暴力もふるいます。ある日、久しぶりに帰宅した父親が奴◎エティエンを連れて来ます。彼はウルチェカ国の公爵の三男で突然の不幸から逃げて奴◎として生き延びていたのです。伯爵家の使用人の中でも赤い目をしていると蔑まれていましたが、シオアナの遊び相手となり、自由ない時間も過ごしながらシオアナに惹かれていきます。エティエンがこのまま奴◎として生きていくのか、シオアナと幸せになれるのか、自分の公爵家を取り戻すことがあるのか、色々気になって仕方がありません。ゆっくり進むので、ちょっと焦ったいですね。

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  10. 評価:3.000 3.0

    奥行きがほしいです

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    小説の世界に転生してしまった主人公ロザリン。死を回避するために策を練り、5年の契約で暴君と言われる皇帝の秘書官になります。聡明なロザリンの仕事振りは皇帝はもちろん貴族たちにも認められ、なくてはならない存在になっていきます。ロザリンは皇帝の美しさや成長ぶり、時々垣間見る優しさにドキドキし始めますが恋心だとは認めていません。皇帝もロザリンを特別視しており、約束の5年が経過したとき退職の希望を申し出たロザリンを引きとめピンクダイヤモンドのネックレスを褒美に贈ります。物語としては伏線が少なく奥行きが物足りませんが、まあまあ楽しく読めます。あっ小説では皇帝と結ばれたヒロインがいますが、もちろん違う展開となりそうですね。この後、2人はどのように距離を縮めていくのか気になります。

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