Hamimiさんの投稿一覧

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評価5 29% 63
評価4 33% 70
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評価1 5% 11
11 - 20件目/全62件
  1. 評価:4.000 4.0

    ほんわかします

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    主人公ベルナールは、子爵家の五男で騎士道を胸に刻み騎士として頑張っています。小さな屋敷に優しい使用人家族がいます。デビュタントから話題になっている美しい令嬢アニエス、ベルナールとの初対面でアニエスは訝しい顔をします。それがベルナールに強く印象づけられ嫌な思い出になってしまいます。数年たちアニエスの父親が投獄され家門の爵位は没収され没落貴族となってしまいます。そんな時にベルナールはアニエスと再会し、嫌なことをされたから仕返しのつもりでアニエスを使用人として匿うことにします。でも実はアニエスは近眼でベルナールの顔がよく見えなかっただけだったことがわかります。アニエスはベルナールを慕っていたことも。またありきたりな物語かなーと思っていたのですが、ちょっと違いました。令嬢として育ったアニエスですが、家の仕事に一生懸命に励みます。令嬢は箒を使うだけで手が痛むんですねー。まあとにかく2人が純真で素直で可愛いのは、読めば分かります!使用人のジジルたち家族もすごく良いです。

    • 1
  2. 評価:4.000 4.0

    なかなか

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    面白いですよ。主人公の公爵令嬢ヴァネッサは家族に愛されてとても大切に育てられていました。しかしヴァネッサは無限転生を繰り返しており、29回目の人生、そして全ての記憶を持っているため苦しんでいました。そんななか、隣国に戦争で負け亡国の令嬢たちは隣国の騎士と結婚させるため連れていかれます。ヴァネッサもです。幼い頃に会った悪魔が、その指揮をとっている大公に憑依しており、大公と亡国の令嬢として再会します。ヴァネッサは愛ではなく自分の無限転生の経験から見る悪魔により苦しめられているため、この苦しみから救ってほしいと願います。これから幸せになれルのでしょうか?

    • 2
  3. 評価:4.000 4.0

    かわいい

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    主人公セレスティア嬢が外見だけではなく内面も本当に可愛くてまさに淑女です。元婚約者の浮気現場を発見し婚約破棄しますが、何も悪くないテレスティアが寝取られ嬢と噂されとても辛い日々を送ります。しかし、凛とした態度でプライドを守ったとき、注目されているアラン様と出会いますりアランはセレスティアに一目惚れしますが、セレスティアは人間不信に陥ってしまいアランを信じられず苦しみますが、アランへの気持ちがどんどん膨らんで…2人は結ばれます。が、そこまではそれほど面白くありませんでした。しかし、その後に波乱が起こるような終わり方をしたので、一気に先が気になりました。どんな展開になるの⁉︎

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    きれいです

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    キーワードになっている閉月花も死神と言われている旦那様も絵がきれいでもっと読みたくなります。主人公ヨリは男装をして、父親がなくした宝物を探しに閉月花のある屋敷まで行きます。そこには、自分の身分を隠し、何とも関わらず生きているようで一見冷たそうに見える旦那様ですが、天然なヨリの言動を放っておけず優しいところが垣間見られ楽しいです。だけれどコミカルなやりとりが多くて、作画がちょっと可愛くなりすぎるのがしつこいなーと感じるので星ひとつマイナスです。でも好きですね。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    きれいな作画です

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    絶滅させられたジ一族の唯一の生き残りリンファ、仇討ちのため皇帝を暗殺しようと皇宮に忍び込みました。しかし、そこにいたのは第一皇子ハウティン。ハウティンも母親を殺されており、リンファも本当に仇討ちすべきは皇后だと知ります。そして、皇后を討つため手を組むことに。リンファは妃教育を受けハウティンと結婚し皇宮に入ります。それからハウティンはいつの間にかリンファを愛するようになり、リンファも意識するように。しかし、皇后と皇后の息子である第二皇子に皇后の弟が、ハウティンとリンファを陥れようと企みます。2人は仇討ちをし幸せになれるのでしょうか。
    まあとにかくハウティンがかっこいい!のでやっぱり作画の美しさも大事ですよね。悪役はめちゃ悪役顔で分かりやすいです。

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    転生ものですがちょっと面白い

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    主人公の公爵令嬢ヘレナ、何不自由なく両親と兄に愛され育ちます。しかしヘレナにはダンテとしての前世の記憶があります。ダンテは皇帝の私生児として生まれ、母親を亡くしてからは食べるものにも困る貧しい生活を強いらげていました。そんななか剣術の腕前を見込んで弟子にしてくれた師匠に鍛え上げられ、皇帝にまで上り詰めた人物だったのです。今世ではのんびり生きたいと願いながらも頭脳は大変優秀で剣術の腕前も引き継いでいたので、兄レナードに剣術を教えることになりました。さらに、夏になると滞在しに来る皇太子と仲良くなり、身を守るための剣術を教え込みます。のんびり過ごしたいと思っていても状況を鋭く察知し動く能力が高い!できる人ってカッコいい。作画は好みではありませんがヘレナの人生に興味が湧いて読み進んでいます。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

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    パルビス公爵家の公女が天性する話です。前世では、自分より精霊の力を強く持ち、父親に似た髪色の娘が本物だと認められ父親にも見放されたため、今世では父親に認められようと努力することを辞めます。そして、公女だからと自分を追い込み必要以上に頑張っていた自分を変えるべく、周りへの関わり方を変えたり恋愛してみたりと別人になっていきます。しかし、不器用な親子なんですよねー。もっと向かい合って本音を話せたら誤解も生まれない気がするのですが、公女は父親を避け、父親はそんな公女を心配し戸惑いながらもどうやって愛情表現するべきが分からない様子…。前世と同じように、自分が本物だという娘が現れるのか?公女は恋愛できるのか?騎士団長とは?そして、父親との関係は新たな絆を結べるのか?気になりますね。

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  8. 評価:4.000 4.0

    綺麗な作画です

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    絵が好きです。ハーレン公女が透明感があって本当に可愛いし美しいです。時を止める魔法をかける姿も素敵です。そしてアンバー皇子もかっこいいです。2人は何度も出会い結婚しているのに、ハーレン公女が必ず死んでしまう運命で、アンバーはその悲しみを記憶したまま繰り返し転生しています。ハーレン公女は一度転生し、その事実をしりますが、今度はアンバーが死んでしまいました。さらに蝶々のブローチの力で転生したものの、死んでしまったアンバーは記憶を失くしていてハーレン公女はこれからどうやってアンバーを守るのか…

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