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はたらく細胞シリーズの「BLACK」を見て疲れたら、ぜひこちらを見て癒されましょう。
好中球さん達の日常を描いた作品です。
後輩君、先輩達が優しくて良かったね。
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はたらく細胞シリーズの「BLACK」を見て疲れたら、ぜひこちらを見て癒されましょう。
好中球さん達の日常を描いた作品です。
後輩君、先輩達が優しくて良かったね。
平凡に生きていたのに、凶悪かつコワモテな妖怪「鬼若丸」に寄生されてしまったせいで、鬼若丸の命を狙って次々と襲ってくる妖怪達を鬼若丸と協力して倒さなけらばならない日々が始まります。
「ヴェノム」の日本版のような感じです。
主人公の女性霊媒師が高額報酬で妖怪や怨霊を討伐・除霊するのですが、ギャグ漫画なので軽い気持ちで楽しめます。
主人公の仲間もライバルも癖が強くて魅力的で、誰一人欠かせません。
アニメは打ち切りになってしまって残念でした。横島君の声がドラゴンボールのベジータの声と同じ人なんて信じられなくて、ギャップが凄くて驚きました。
夫の性格が悪く、ただのモラハラ夫だと思っていたけど、好きな女の子に意地悪しちゃう男子小学生だと気づきました。
でも、こじらせすぎだろう(笑)
「癒しのお隣さん~」が気に入ったので読んでみました。
この作者さんはヤンデレストーカーの男性キャラを描くのが好きなのかな(笑)
ヒロインの後輩の女、性格悪すぎるよね。
この女さえいなければ星5つ付けてた。
シティーハンターのゲストキャラ西九条紗羅ちゃんを主人公にしたスピンオフ。
でもシティーハンターとは設定が違います。父親が海坊主さんそっくりだし、パラレルワールド?
紗羅ちゃんは植物の心が読める魔法の力を持っています。
北条司さんが魔法少女モノを描いたらこんな感じになるんですね。
AIが人類を敵だと判断し、AIを搭載された兵器が人類を攻撃する話。
AIが進化しすぎて知能が高くなりすぎた結果がコレ。
名作映画「ターミ○ーター」で「審判の日」が起こったあとの世界、と言えば分かりやすいですかね。
・原作の後半はアニメ化されてない
・アニメのシーズン2は、原作には無いオリジナルな話ばかり
・原作には当たり前に登場してるキャラがアニメ版には全く登場しない
・アニメのシーズン1は原作に忠実な作画だが、シーズン2は全く別の作画
・原作とアニメでは結末が全く違う
連載当時もアニメ放映当時も生まれてなかった上、初めて読んでみたのは21世紀になってからなのですが、ベルサイユ宮殿に興味を持ったキッカケがこの作品。
オスカルとアンドレが架空の人物だなんてビックリ。実在の人物に架空の人物を違和感なく溶け込ませるのが上手いです。
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