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紫苑と雅彦はエンジェルハートのシャンインとシンホンに見える。
この作家の別の作品の男性主人公って、なぜか雅彦みたいなキャラが多いですよね。
キャッツアイの俊夫、「こもれ陽の下で」の達也、「RASH!!」のチョロ、エンジェルハートのシンホン、この4人は雅彦をコピーしたみたいなキャラ。
若苗夫婦も、女装の男性達も、いい人達なのに。
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紫苑と雅彦はエンジェルハートのシャンインとシンホンに見える。
この作家の別の作品の男性主人公って、なぜか雅彦みたいなキャラが多いですよね。
キャッツアイの俊夫、「こもれ陽の下で」の達也、「RASH!!」のチョロ、エンジェルハートのシンホン、この4人は雅彦をコピーしたみたいなキャラ。
若苗夫婦も、女装の男性達も、いい人達なのに。
このヒロインを見ていると、なぜか、某ドラマの「私、失敗しないので」の女性ドクターを思い出します。
作画はシティーハンターの頃よりスタイリッシュになってます。
シティーハンターのゲストキャラ西九条紗羅ちゃんを主人公にしたスピンオフ。
でもシティーハンターとは設定が違います。父親が海坊主さんそっくりだし、パラレルワールド?
紗羅ちゃんは植物の心が読める魔法の力を持っています。
北条司さんが魔法少女モノを描いたらこんな感じになるんですね。
毎回やっとの思いでGを倒しても、前回よりも知能を発達させたGが出てきて仲間がやられてしまう、の繰り返し。
このイタチごっこ、いつ終わるのだろう?
「じょうじ」ってどういう意味でしょうね?
この4文字を見るたびに進化したGのシーンを思い出してトラウマ。
平凡JKがハイスペ御曹司に溺愛される、そんなよくある話だと思ったら大間違い(笑)
好きな子に素直になれずに意地悪な事を言っちゃう男子小学生のような「残念なイケメン」のヒネくれた言動にヒロインが冷静にツッコミを入れ、掛け合い(いじり合い)が続き、今のところ溺愛シーンは無い。
まず、タイトルが名作映画「羊たちの沈黙」のパロディなのが笑った。
ヒロインのメチャクチャな言動に対する執事の内心ツッコミが笑えるし、執事の裏の顔はロクデナシというギャップ。
親バカのお父さんも好き。執事もお父さんも残念なイケメン。
AIが人類を敵だと判断し、AIを搭載された兵器が人類を攻撃する話。
AIが進化しすぎて知能が高くなりすぎた結果がコレ。
名作映画「ターミ○ーター」で「審判の日」が起こったあとの世界、と言えば分かりやすいですかね。
・原作の後半はアニメ化されてない
・アニメのシーズン2は、原作には無いオリジナルな話ばかり
・原作には当たり前に登場してるキャラがアニメ版には全く登場しない
・アニメのシーズン1は原作に忠実な作画だが、シーズン2は全く別の作画
・原作とアニメでは結末が全く違う
1stシーズンの連載開始当時はカオリが亡くなって大炎上し、シティーハンターの古参ファンにそっぽ向かれたので、そんなに長くは続かないだろうと思ってたけど、2ndシーズンまで続いてたとはビックリ。
疑似家族の話なら「ファミリーコンポ」で描いてればいいのに、エンジェルハートで描く必要あったのかな
連載当時もアニメ放映当時も生まれてなかった上、初めて読んでみたのは21世紀になってからなのですが、ベルサイユ宮殿に興味を持ったキッカケがこの作品。
オスカルとアンドレが架空の人物だなんてビックリ。実在の人物に架空の人物を違和感なく溶け込ませるのが上手いです。
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F.COMPO