2.0
絵も色もきれい。
でもあまりに悲惨で主人公が可哀想すぎる。
男主人公は、かつて恋慕でもしていた幼馴染か何かか?彼女の記憶にはないようだけど。
勝手な思い込みで虐げてきたバカ男が、このあと溺愛に転じてきてもキモイだけな気がするけど、どうなのか。
無料分だけだとそこは分からない。
もちろん主人公には幸せになって欲しい。
使用人は今すぐ総入れ替えしたい。
-
4
18839位 ?
絵も色もきれい。
でもあまりに悲惨で主人公が可哀想すぎる。
男主人公は、かつて恋慕でもしていた幼馴染か何かか?彼女の記憶にはないようだけど。
勝手な思い込みで虐げてきたバカ男が、このあと溺愛に転じてきてもキモイだけな気がするけど、どうなのか。
無料分だけだとそこは分からない。
もちろん主人公には幸せになって欲しい。
使用人は今すぐ総入れ替えしたい。
いろんなゴミ男はいるけど、この騎士団長のこいつは本当にゴミ。
とは言え、ヒロインも、命を助けられて一目惚れしちゃったんだろうけど、それはただの勘違い。恋人がいる人におしかけたところで幸せになれるはずがない。身分社会だから自分が上、または奪えると思ったのか?
父親も反対すべきだった。あっさり許していて腑に落ちない。
義実家の人たちが善人で、息子も良い子に育ってのは、ヒロインのひととなりによるものだと思う。
ヒロインが言うとおり確かに間違えたと思う。やり直しできるなら、そもそも結婚しないところからやり直したら良かったけど、でも、息子が幸せになれるようにやり直したかったんだよね。
契約上の夫である侯爵とその父親はクズかな。
両親は悪人ではないものの、頭が良くなくて、残念かな。
ヒロインは賢くて才能があり努力家で、性格もきっと良くて非の打ち所がない感じ。
でも、絵が、全体的にきれいで下手ではないのに、ヒロインの顔だけがクセ強で気持ち悪い。
悪役は、フランス傭兵から転生した物語に出てくる悪人顔なのは、むしろ好き。
何これヤバい、面白すぎ。
中身残念イケメン夫、自分が作った借金ではないものの、借金が返せずに借金の形に結婚、花嫁を憎んで悲劇の人ぶって、甲斐性なしのくせに、まじイラネ。
元婚約者は気の毒に思うけど、無理に結婚したところで借金を返す気概はなさそう。ご実家がお金持ちで、中身残念夫に期待できる要素があれば肩代わりしてくれただろうけど、そんな気配もないし。
ヒロインには自由になって欲しい。
しかし、結果的に仮面の父親、子の育て方が素晴らしい。
クエストで読み始めましたが、知らないまま通り過ぎていた面白い作品が、まだまだあるのだなぁと思いました。
タイトルが皇女だから、公爵令嬢じゃなく、実は皇女なのか、弟も、それなりの身分や、すごい力を秘めていそうです。
ストーリーが分からないというレビューが多いようなので、この後、複雑になっていくのか、ゆっくり読んでいこうと思います。
たまに絵が雑すぎて変なので、細部まで絵が上手くなってくださったら…とは思います。
物語も絵もレベル高過ぎ。
魔女がすごい。魔女という種族がいるのですね。
傭兵もすごい。話す事を聞いていると、本当に20代かよと思ってしまいます。
人種差別ならぬ種族差別、宗教も絡んで嫌な気持ちになりますが、続きが気になります。
1話1話がちょっとお高い…
広告から。
よくあるストーリーながら、思ってたのとちょっと違う。
守られるお姫様じゃなく、戦うお姫様?
芯が強いというより、我が強い?
鬼のセリフも気になり話が入ってこない。
オススメに出てきた訳でもなく、なぜか読み始めたのにどハマり。
無料分まだまだあるのに、うっかり課金してしまいました。
クズなアレ(婚約者。元婚約者?)はクズ中のクズだけど、本当はクズじゃなかったのかな?
庶民出身の王弟妃、どこかの国の残念な方を思い出してしまった…。生まれ持った格ってあるんだな、と。
いい雇い主、いい上司、いい同僚に囲まれて、すごくイイ。
続きが楽しみです。
異世界に来た経緯が不明…これは今後の展開に必要、意味があるのかも?
よくある女神様からのチートなギフトはなく、魔力がなければスキルもない。本人の理解力、交渉力で進めて行く物語。
いい人に出会えたり、言語を自由に操れるのは、やはりチートだとは思うけれど。
主人公はニートや学生のゲーマーではなく、ブラック企業の社畜でもなく、一流大手の商社マンか?とか思いつつ。地球の日本人だから、貴族はありえないし。
続巻が出たものの、すっかり話を忘れていて、最初から読み返し中。かつて無料だったページが、有料になっていた (´;ω;`)
無料分があったのに我慢できずに課金して一気読みしてしまいました。
簡潔にまとめられた30話でした。まだまだ読みたい感じがしますが、これでいいのかなとも思います。
最後の最後、ほんの少し、第一皇子も中身はいい人だったのかねと思いましたが、物語の悪役だから、それ以上はないのでしょう。
やり直しのチャンスを与えられて、生かせる人と生かせない人がいるのは、主人公だったか脇役だったかで、仕方がないかもしれません。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
5度目の政略婚は、私を憎むあなたと