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肩の証は消えちゃうし、助けた大神官の目つきと祝福がホントに祝福だったのかモヤモヤするけど、ヴィルヘルムがもっと積極的に言葉にしていてくれたら解決回避できていたかも…(汗)とか思いながら読んでて引き込まれる作品でした。
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4660位 ?
肩の証は消えちゃうし、助けた大神官の目つきと祝福がホントに祝福だったのかモヤモヤするけど、ヴィルヘルムがもっと積極的に言葉にしていてくれたら解決回避できていたかも…(汗)とか思いながら読んでて引き込まれる作品でした。
可愛い男性の表現として犬みたいだと表現するけど、それってお国柄なのかな?随所に見られるので気になる。
お転婆な皇后が面白い。ギャグとシリアスの兼ね合いが結構賛否両論別れるかも。私は好きです。皇太后がマジで邪魔(汗)
まだ33話までしか読んでないんだけど、既に娘に愛情湧いてるでしょ?って所々思う。もう少しで溺愛になるんじゃないのかな?
途中からこんな試練があるなんて(汗)読んでて辛かったです。もっと平和な大人の2人の時間を沢山見たかったなぁ(泣)
読んでて切り口が面白い(笑)小説に出てくる令嬢に転生したけど、周りを避けて引きこもりを決め込んだって所がどうする、どうなる?が良い。
シエラ・ラビリンスの立ち回り方がカッコいい。でも、こと恋愛となると全くのダメダメで、読んでてイラッとする事が多かった。そこがマイナスになった理由。
宝石人、回帰者、黒魔術師、聖女…色んな立場や特徴を持った人達が複雑に絡んで混乱しながら読んでるんですが、最終話まで読んでもモヤモヤしてしまう。
養女になったヒロインがちょっと子供帰りしていて不自然で訳がわからん状態だった。サッキーと父親の区別が付かなくて困った。途中勢力図と人物相関図が欲しかったな(汗)
怠け者の女子高生ならぬ、何だか思いつきですぐ走り出す幼子の様な主人公…(汗)感情表現が極端でよく分からないけど面白い所があるので無料分まで読もうと思う。
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脇役悪女なので愛さないでください