4.0
最後がなんとなくあっさり
終わり方が大分あっさりしてるように感じました。とてもツライ目に遭ってきたのだから、みんなが改心する場面をもっと見たかったなぁ。
そこだけがちょっと物足りなかったかも。
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25821位 ?
終わり方が大分あっさりしてるように感じました。とてもツライ目に遭ってきたのだから、みんなが改心する場面をもっと見たかったなぁ。
そこだけがちょっと物足りなかったかも。
典型的海外のハーレクインロマンス小説の漫画版ではあるけど、絵も綺麗だし、ストーリーも面白い。意外性はないぶん、安定して面白いのが良いよね!
男女ともにクセの強い人たちが登場するけど、不思議とちょっと共感できる。一方的に好きでいるのが良いのであって、両思いにはなりたくないってやつとか。理想通りの人なんていないから、変に近付いて幻滅するより、眺めてるだけの方が良かったりするんだよね…
主人公の働いてるのがビビンバの店なら韓国の話にしたほうが良かったのでは?と思う。絵は綺麗だし、話もそれなりにおもしろい。
細胞を擬人化してる所がめっちゃ新しい。意外と中学生とかにも受けてるらしい。知り合いの娘さんがめっちゃハマってた。
ストーリー的にはどうしょうもないと分かっていても、主人公があまりにも我慢強すぎて泣けてくる。もっと弱音を吐いてしまえば良いのに!
典型的なすれ違いストーリーで、もっとちゃんと話し合おうよ!とちょっとイライラするかも…
でも双子の息子たちは可愛らしい!
すごい、絵柄とストーリーにはかなり時代を感じる。
でも面白いんだよなぁ。
っていうか、一条ゆかりって漫画家の名前なんじゃないの?工房の名前なの?
同じ人が何十年も漫画家できるものなの?
まあ、手塚治虫とかもいたし、あり得るのか?
なんか色んな意味で驚いた。
順繰りに周りの人たちとイザベルの関係性が見えて来ると…
イザベルが不憫でたまらん…
主人公である中の人じゃないけど、遅いんだよなぁ…
でも、なかなか思っててもちゃんと言葉にしてない事はあるよね。ちゃんと伝えるって大事なんだな
主人公たちがアレコレ画策する側なので、ハラハラしつつも結構安心して読んでいられる。
どうしても最初は悲惨な状態から始まる物語が多いもんだから…
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