3.0
淡々としている
能力を奪えるという、すごい能力を持っているがテンポがあまり良くないと感じた。能力を人のために使っているので、印象はいいかな
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39476位 ?
能力を奪えるという、すごい能力を持っているがテンポがあまり良くないと感じた。能力を人のために使っているので、印象はいいかな
田舎で剣術指導を行なっている人が、超強かったという話。剣が強い理由がめちゃくちゃ目が良く、観察眼も鋭いので見ていて楽しい。
主人公に対して段々と心を開いていく中で見せるラスボス達の過去の話の細かさに驚いた、また主人公以外の視点での内容もあり、ワンパターンではない。
魔物が魔界から溢れ出てこないように魔界を覆う結界を張っていたが、勇者に魔王が倒された結果本来なら数人で張るべき結界を一人で張っていたという事実が判明しても周りが冷たすぎる。
結界は普通はこんな使い方想定されてなさそうな使い方で驚いた
妹の病気を治すためにお金を稼がなければいけないが、その金額はとても高価だったがギリギリで間に合わせた後に、妹のために塔を縦方向に力強くで上がる発想力がすごい
無職というと無能力者やスキルを持っていない人を指すのかと思ったら、何かに特化しているわけじゃなく、全てができるが特技がないという職。タイトル通り、最強の可能性を持ってるのがわかりやすい。
他の漫画だと、魔法使いがほとんどの世界は魔法使い同士がやり合うのが多いがそこに剣士が入ってきて魔法を切るのが面白い。
レベルドレインの能力を手にし、強力なドラゴンも倒した時に会ったエインさんという冒険者の人がめっちゃ性格が良くて見ていて気分がいい。
幼馴染のパーティで役立たずと言われ、最後は裏切られるが、裏切られたダンジョンのボスと心を通わし、主人公がいなくなった幼馴染パーティを救うのが良い。
超越者としての適性がなかったが、紋章の効果により、始祖が全員自分の中に入るのが新しい。
始祖の人数がめっちゃ多く、これからもたくさん魅力的な始祖が出てきるので楽しみ。
アニメ化してほしい。
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999種の異能使い