いやいやいや、石油に付いた火が何もせずに鎮火する訳ねーだろ!全てなくなるまで燃え続けるわ。
あの量の石油が燃え尽きるまで、何日もかかるわ。
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いやいやいや、石油に付いた火が何もせずに鎮火する訳ねーだろ!全てなくなるまで燃え続けるわ。
あの量の石油が燃え尽きるまで、何日もかかるわ。
さすがにいかに海なし県出身でも、二十代の社会人で海来たことないはありえないのでは?
で、なぜラズにその話が通じる?日本を知らないはずなのに。
やはり女性はかぶりものだけ。
まあ漫画だから仕方ないが、最初の男性があの大怪我で山小屋付近から、吹雪の中を歩いて来れる訳ない。
しかも赤カブトを追い詰めたと言うが、一人で追い詰めたのか、山小屋の仲間はなぜ熊狩りに行って銃を持ってないのか、なぜ知り合いでもない大輔の家に来たのか、色々矛盾が残る。
いやいやいやいや、なぜ伸び切っているはずのワイヤーを飛ばせる?
ロープとワイヤーは全く違うもの、ロープならこんな火が燃えている中ではすぐ燃えるし、ワイヤーは金属で、伸び切ってる状態からすぐには巻けないし飛ばせない。
そもそも伊達の肩を破壊した設定どこいった?
これは作者さん凡ミス、小結白水、小結闘海丸、小結白鯨力はあり得ない。
張り出し大関はあるが、張り出し小結はないから必ず二人だけ。
ちなみに泡影は二十九場所連続優勝とあったから、この五年間は横綱になった人はなく、王手をかけた人もいないはず、一度も優勝しない横綱はありえないから。
○せる時に○さないのはお約束。
スチェンカ怖すぎ、暑苦し過ぎ。
野田サトル氏の細かな取材は、敬服する。
眠民書房とは大違い。
いやいやいや、伊達の手足を捉えてるワイヤー、上下左右相当離れた高いとこと低いとこに結ばれてるのよ。
羅刹が結ぶまで伊達は待っていたのか?
石油は水よりはるかに軽いから、仮に燃えてなくても泳げない、人間は浮かないのよ。
油の火は肌に張り付いて、そう簡単に消えません。
虎丸が柱を壊しても、四つの手足のどれかが自由になるだけ。なぜ一本だけで全身自由に?
準備中の札、浅田飴、ごみんねっ、すべて昭和を感じる。
金カムでも、二瓶鉄造が使っていた村田銃、明治の頃からあったのね。
銃の達人の老人は、なぜか村田銃にこだわる。
魁!!男塾
090話
最終闘への試練の巻