3.0
漫画らしい
漫画の何たるかを知ってるわけではありませんが、昭和生まれにとって、ストーリーの設定や展開が不自然というか、それあり?、みたいに感じることもあるけど、基本、そこは笑って進めて、要所で主人公たちの関係が深められてほっこりするので、楽しめます。
-
0
95745位 ?
漫画の何たるかを知ってるわけではありませんが、昭和生まれにとって、ストーリーの設定や展開が不自然というか、それあり?、みたいに感じることもあるけど、基本、そこは笑って進めて、要所で主人公たちの関係が深められてほっこりするので、楽しめます。
まだ途中ですが、とても良いです。
絵のタッチも私は好きです。ストーリーは、何気ない身近な日常の出来事が題材で「生きる」ってことがさりげなく描かれてると思います。喫茶店✖️食堂みたいなお店に来る人と個性豊かなイケメンの店員さん4人の持ち味が相まって、漫画ならではの設定や展開もあってコミカルな面もあり、考えさせられるけど重すぎず、人との温かい関わりに心動かされ、生きる力をもらえます。
ロマンスがほっこりとしていて、コミカルなところもあり、主人公もキザではなく、気になる相手も可愛いらしいので、事件も起こりつつ、先が楽しみです。
主人公とその相手の設定は、表面的には真逆なタイプのようですが、それが魅力的でもあるし、でも大事なところは大切にしてるところが共感できるので、この2人の関係がこの先どうなるか未だわかりませんが、楽しみです。設定や展開が漫画ならではの、はちゃめちゃな印象の時もありますが、それは好みの範囲ですかね。
バレエに魅かれてる主人公の奏ちゃん。とてもキュートで、エネルギッシュ。同じ踊りでも個性が表れるものなのでしょう。日本人に多いタイプの教えられたとおりに素直にやるだけでなく、奏ちゃんは、それを自分の中に取り込みつつ、作品を理解して考えて、その役柄になりきれる集中力がすごいと思います。
この先どんなバレリーナになっていくのか楽しみにしています。
財閥の御曹司の結婚式で花嫁の代理をとりあえず務めたことがきっかけで始まった同居生活。現実にはあり得ないかな、と思いつつ、2人の関係が気になり読み進んでしまい、お互いの気持ちを確かめ合いゴールイン、というところまで読みました。これで終わりではないので、何か起こるのか心配になってるところです。最後まで見届けねば!
いつもはチャラい男の子でも、付き合ってる女の子次第で変わるものなんですね。きっかけは、見た目や憧れとか、ちょっと気になる存在だったり、あるいは何なのこの人?という逆の感情を抱いていたのが、相手を知ることで大切に思う存在になると軽く扱うなんて出来なくなる。そんな2人の様子を楽しみながら読んでます。
子どもが置かれた環境の違いで、普通が普通でなく、当たり前と思ってることも当たり前では無いことをこの作品に教えられます。そして、人間が持って生まれた心や愛されることが、どれだけ無くてならぬ尊いもので偉大で、全ての源かをあらためて示されました。
医者の世界のことは全くわかりません。でも、尊いやりがいのある仕事である一方、家庭と仕事、理想と現実、究極的には自分との戦いみたいな、いわゆるキレイごとだけでは上手くいかないこの世の中での生き方みたいなものを、とても考えさせられます。やっと真心さんが過去のことを受け止めながら父の病院で働く決心をしたところに、同じく医師の兄が登場。まだここまでですが、心がざわついてこの先が気になります。この医者ファミリーの過去のこと、また患者ファミリーのこともこれからもいろいろあって穏やかにはいかないでしょうけど、その葛藤する姿、あり様を描いてくださると思います。期待しています。
だって、昔の結婚は、お見合い🟰両家顔合わせ➡︎結婚みたいなご夫婦がたくさんいらっしゃいました。親同士でとか、知り合いの勧めなどで話が進められて結婚してから夫婦が互いのことを知り合って関係を築いていってたわけだから、現代では珍しいかもしれないけど、結婚してから付き合い始める⁉︎パターンも、ある意味、新鮮です。
興味深いです!
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
私のこと嫌いって言いましたよね!?変態公爵による困った溺愛結婚生活