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未だ途中ですが
財閥の御曹司の結婚式で花嫁の代理をとりあえず務めたことがきっかけで始まった同居生活。現実にはあり得ないかな、と思いつつ、2人の関係が気になり読み進んでしまい、お互いの気持ちを確かめ合いゴールイン、というところまで読みました。これで終わりではないので、何か起こるのか心配になってるところです。最後まで見届けねば!
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財閥の御曹司の結婚式で花嫁の代理をとりあえず務めたことがきっかけで始まった同居生活。現実にはあり得ないかな、と思いつつ、2人の関係が気になり読み進んでしまい、お互いの気持ちを確かめ合いゴールイン、というところまで読みました。これで終わりではないので、何か起こるのか心配になってるところです。最後まで見届けねば!
いつもはチャラい男の子でも、付き合ってる女の子次第で変わるものなんですね。きっかけは、見た目や憧れとか、ちょっと気になる存在だったり、あるいは何なのこの人?という逆の感情を抱いていたのが、相手を知ることで大切に思う存在になると軽く扱うなんて出来なくなる。そんな2人の様子を楽しみながら読んでます。
子どもが置かれた環境の違いで、普通が普通でなく、当たり前と思ってることも当たり前では無いことをこの作品に教えられます。そして、人間が持って生まれた心や愛されることが、どれだけ無くてならぬ尊いもので偉大で、全ての源かをあらためて示されました。
医者の世界のことは全くわかりません。でも、尊いやりがいのある仕事である一方、家庭と仕事、理想と現実、究極的には自分との戦いみたいな、いわゆるキレイごとだけでは上手くいかないこの世の中での生き方みたいなものを、とても考えさせられます。やっと真心さんが過去のことを受け止めながら父の病院で働く決心をしたところに、同じく医師の兄が登場。まだここまでですが、心がざわついてこの先が気になります。この医者ファミリーの過去のこと、また患者ファミリーのこともこれからもいろいろあって穏やかにはいかないでしょうけど、その葛藤する姿、あり様を描いてくださると思います。期待しています。
だって、昔の結婚は、お見合い🟰両家顔合わせ➡︎結婚みたいなご夫婦がたくさんいらっしゃいました。親同士でとか、知り合いの勧めなどで話が進められて結婚してから夫婦が互いのことを知り合って関係を築いていってたわけだから、現代では珍しいかもしれないけど、結婚してから付き合い始める⁉︎パターンも、ある意味、新鮮です。
興味深いです!
昔からその存在が知られ、その特別な力で人々を助けたり導いてきた、と信じられてきた仙女。この主人公は、その力が無いにもかかわらず、仙女として嫁いだ心優しい妹。仙女に変わる知識を身につけて役立てようと真摯に医学書を読み学んできた。一方、姉は仙女として親からも大事にされて妹を軽くあしらっていたのに、嫁いだ妹の幸せが羨ましく、嫉妬し、何とかその幸せを自分のものにしようと画策するのだが…
というところまでですが、身分や性別ではなく人として大切なことは何かを感じさせられるストーリーですね。
高校時代の3年間は、勉強だけでなく、部活にしても友だち関係にしても、同じ3年間でも中学とは比べられないほど遥かに濃い3年です。ましてや、全国を目指す部活だと、運動部に負けない厳しさの中で真剣に向き合い、完成度の高い演奏体験し、また人としても成長して大人に近づいていくのですね。友情も恋も、応援したくなります。
無料分が終わったところまで読みましたが、社内の元カレ。サイテーですね。お付き合いしてるときは、見えなくなるのか我慢できるものなのかもしれませんが、人として嫌です。だから、新しい出会いは唐突ですが、この2人が幸せになってほしい、と応援してます。
愛する、とまでいかなくても、皇太子を信じて、皇太子のためにできる限りのことをしたいという気持ちと行動が、2人の絆をどれだけ確かなものにしていくのか、この先の展開が楽しみです。絵のタッチが繊細で、愛の美しさと儚さみたいなものを感じます。
好きな男性がヤクザだったら…しかも尊敬できて、信頼できる人だったら、と考えると悩んでしまいます。でも、諦められないだろうし、何か良い方法はないか必死で探すかもしれないです。未だ途中で、蓮さんは自分のことを明かしていないので、どうなるのか気になりますが、真琴さんと結ばれてほしいです。
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結婚、のち恋愛。~冷徹御曹司と身代わり結婚~