5.0
5✖星5
いやー最近読んだ中でぶっちぎりに面白いです。設定は(見捨てられた推しのために)を彷彿とさせましたが、こちらの方がひねりがきいているような気がします。なんせ主人公が魔物に変身して、推しを守りヒロインとくっつけようとするんですから。しかも皆彼女が好きで。魔物の姿か人間の姿が好きなのかは謎ですが。1巻無料ありがとうございます。課金して後悔なしの作品です。
-
0
46858位 ?
いやー最近読んだ中でぶっちぎりに面白いです。設定は(見捨てられた推しのために)を彷彿とさせましたが、こちらの方がひねりがきいているような気がします。なんせ主人公が魔物に変身して、推しを守りヒロインとくっつけようとするんですから。しかも皆彼女が好きで。魔物の姿か人間の姿が好きなのかは謎ですが。1巻無料ありがとうございます。課金して後悔なしの作品です。
私に推しはいませんが…自分が大好きな小説のモブキャラに転生した、主人公ヘスティア。彼女のカエルスに対する推し愛に感動すら覚えます。彼に会うために財産を全部使い、彼の死を止める為に捨て身で 飛び込んでいく。本来の主人公である聖女と皇太子に対する策略といったら、何故そこまで?とカエルスもびっくりの推しぶり。そんな彼女にカエルスも違う感情が出来てきて…とこれからがまた楽しみな作品です。作画も見事。カエルスの美しいこと。なんだか主人公のはずの聖女と皇太子が霞んでみえます。これもヘスの視点かしら。
赤ちゃんにアラサーの魂が転生した!だがそこは子供たちが殺し合うようなサバイバルな世界。ちょっと出だしは(皇帝の一人娘)を思い出しましたが、こっちのほうが過酷で生き残る為のあれやこれやを応援したくなります。彼女が生き残る為目をつけた 兄?も最初は嫌々ながら 面倒をみるんだろうな。ちょっと変わった転生物語 これからが楽しみです。
セレスとルース、二人とも気持ちはあるのにこじらせ感がひどすぎて、引くぐらいです。色々あってハッピーエンドになるんでしょうが、なんというか引き延ばされて飽きてきました。無料分を読み終えて これから心が通い合うターンになると思いますが、なんだか冷めてしまいました。あといくらなんでも5回の結婚は盛りすぎだと思います。
56話まで読了。主人公キーサは皆が褒めそやす容姿の持ち主。貴族のお嬢様らしく、幼少の時からの婚約者がいた。しかしこの婚約者のダニエルは、知性が優れていると、未亡人に魂の忠誠を誓います。それ なりにダニエルに愛情を持っていたキーサですが… そこに現れた男性。この彼の正体は、彼女との関係はどうなるかがざっくりとしたストーリー。最初はキーサが好きになれず、離脱しそうでしたが面白くなってきました。絵は独特で、時々バランスが変だなあとは思いますが 段々気にならなくなりました。
20話まで読みました。感想は…いらいらしました。一生懸命家族につくして、美人なのに健気でって 昭和かって突っ込み入れてしまいました。召使いにまで馬鹿にされて、ご飯ももらえないなんてありえません。相手の男もなんだか、疑いながらぼおーとしたり半端に優しくしたりで なんだコイツは(笑)と読んでも全然楽しくありません。無料分終わりましたので課金してまでは読まないですね。
まだ4話しか読んでいませんが 久しぶりにワクワクさせてくれる予感がします。主人公ロザリン、こういう女性大好きです。美人で有能、虐げられても泣き言は言わず自分の価値を信じて、道を切り拓いて行こうとしている。対する皇太子は今の所 美しいくらいしか特徴はありませんが、思う所は多そうなので今後の二人の関係が見ものです。
頑張って善良に過ごしていても、何回もバットエンドを迎えて回帰した主人公。今度は悪女として生きて、バットエンドを回避しようとしますが あらどうしたことか全部 高評価になってしまう。なにやら鯉の予感もありで、肩のこらない楽しいお話です。復讐とか策略のお話に疲れたら さくさく読めていいんじゃないでしょうか。
読んでいてずーっとクロエが不憫で大公がむかついて 回帰するまでもやもやしていましたが、(ここまでがけっこう長い)時間が巻きもどってからがなかなか面白いです。今35話まで読了しましたが、大公に支配されていた心をとりもどしていく クロエがまぶしいです。逆にクロエの一挙一動に敏感に反応する大公が、面白い&ざまあです。絵は美しいですが時々ひどくバランスが崩れるのが気になります。
このお話は 何に重きを置くかで評価が分かれます。ただひたすら 姫と王さまの掛け合いを楽しめるか ソリアの鶏姿を愛でることが出来るか。ただ話はまあ進みませんね。なのでストーリー重視の方々には不向きです。私はがっちり楽しめました!
最後まで課金して読みましたよ😊それにしても 姫姿より鶏のほうが全然可愛い主人公て。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
名もなき魔物と二人の騎士~そして婚約者は困惑する~